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System:街道の途中のお昼からリバティ・サンクリンさんが去りました。 (2013/02/23 17:15:18)
リバティ・サンクリン : (白づくめの少女が去った後、彼女がカットしてしまった木を一度みつめた)ま、いいよね。(また籠を背負いなおした。コートのボタンも全て外す。そして、アドロードへ向かって、一歩、ふみだした)(木が有効利用されたと聞いたら、安堵の表情を浮かべたことだろう)  PL:おつかれさまですー>アイPL (2013/02/23 17:15:07)
System:街道の途中のお昼からアイ=シロトラ(白虎愛)さんが去りました。 (2013/02/23 17:09:54)
アイ=シロトラ(白虎愛) : またいつか! (同じく手を振って駆け去ってゆく。ちなみに、アイが切り倒した木は、後で僧侶たちが、薪として使いました。無駄に切ったわけじゃないよ。)PL:それでは、退出させていただきます。お疲れ様です。 (2013/02/23 17:09:51)
リバティ・サンクリン : (すこし暑くなったのか、コートのボタンを一つ二つはずしていた。中から蝶のように鮮やかなオレンジ色が映える)…あ、ごめんなさい!女の子……だよね。うん。アイさんがいたら冒険も心強いな!(最後のほめ言葉はちょっとごまかすように。相手の仲間の声で、こちらもアイにまっすぐ向いた)ええ、さようなら!またいつかー!(駆けていく相手に向かって大きく手を振った)>アイ PL:こちらこそありがとうございました! (2013/02/23 17:08:35)
アイ=シロトラ(白虎愛) : いやぁ、君の地図がないと――(男の子に負けるなーといわれ)僕、女の子だよ。一応ね。(寺でもほとんど男の子扱いなので、あまり驚きはしない。)そうか、冒険者のリバティさんか。また、冒険で一緒になったらよろしくね。(その時、遠くから寒稽古の僧侶の声が聞こえてきた。声の方を向いて。)あ、みんな、あっちにいたんだ。(リバティさんの方を向き直り)寒稽古の仲間の声なんだ。僕は、アッチに行くことにするよ。じゃあね。(声の方に走ってゆく)PL:お付き合いいただき、ありがとうございました>リバティさんPLさん (2013/02/23 17:02:05)
リバティ・サンクリン : へー!あたしそういう技使える人と、初めて話したかもしれません。(年相応……よりはすこし幼い年相応ではしゃいでいた)いえいえ、こちらこそ。一人だったらさっきのこと思いつけたかどうか。──あたしはリバティって言います。一応冒険者なんですけど、やっぱり力じゃ男の子に負けるなー。(相手に合わせて名乗った。どうやら性別を勘違いしているようだけども)そうだ、アドロードに向かわなきゃ。(アドロードへ向かって歩み始めようとする)>アイ (2013/02/23 16:56:03)
アイ=シロトラ(白虎愛) : いや、僕のところでは、ヌンチャクは使わないんだ。屋根のタイル、瓦10枚は――「気」を使えば割れるんじゃないかな? つまり、さっきみたいに腕に力を集めるんだ。(一瞬、さっきと同じく腕が白く光った。)いや、でもよかったよ。君に会えなかったら、森で野宿しなくちゃならないところだった。(思い出したように)ああ、そうだ。僕はアイ=シロトラ。普段は、アドロードのお寺にいるんだ。(いまさらだが、名乗る)>リバティさん (2013/02/23 16:50:42)
リバティ・サンクリン : わぁーそうなんですね!あれですよね、NUNCHAKUとか何かで屋根のタイル10枚くらいは割れるんですよね!(ゆめいっぱいの瞳で、何かいろいろまざった偏見を平気で口にした)>アイ (2013/02/23 16:45:30)
アイ=シロトラ(白虎愛) : この服?(自分の胸のあたりを見る) そうだよ。今も、寒稽古の途中で、皆とはぐれちゃったとこなんだ。>リバティさん (2013/02/23 16:39:57)
リバティ・サンクリン : (木々のさざめく音と、二人の話す声だけだったこの森に、木の倒れる音が響く)え、ええええええ!?ど、どうなって……すごいですね!(最初こそ驚きで顔が引きつっていたものの、ぱちぱちと賞賛の拍手を送った)あ、その服ってもしかして……そういう修行の服なんですか?(海外への知識は多いほう。思い当たるところがあったようだ)>アイ (2013/02/23 16:37:44)
アイ=シロトラ(白虎愛)イツツ、まだ修行がたりないな――(チョップで木を切り倒したが、腕がちょっと痛い。気を取り直して切り株を見る)へぇ、本当に、一方が狭くなってるんだ。年輪でもこっちであってるね。>リバティさん (2013/02/23 16:33:25)
リバティ・サンクリン : (近くの木、数本を観察して、枝振りがよい方角を見つけたようだ)ええと、こっちが南だから……そうですね、あっちで合ってたみたいです!(顔をアイに向けるが、相手は謎のポーズをとりはじめていて)えっ>アイ PL:いえいえ、よくあることですー (2013/02/23 16:31:44)
アイ=シロトラ(白虎愛)とおりゃあ! (白く輝く腕で、木を叩き切ろうとする)白虎刃拳奥義、空の牙! 【神聖魔法破邪:8以上で木を切断。切り株ができる】  1D10 + (3) → 5 + (3) = 8 (2013/02/23 16:31:21)
アイ=シロトラ(白虎愛) : (新しい方法を聞いて)ああ、なるほど! ということは、やっぱり、こっちでいいのかな? (適当な木を見て)年輪でも確かめてみよう。(突然、拳法の構え。ひじから先が、白く輝き始める)>リバティさんPL:読み間違えた。すみません。 (2013/02/23 16:29:43)
アイ=シロトラ(白虎愛) : へぇ、知らなかったよ。冒険者ギルドで、もっと勉強しなきゃな。(言っているうちに、リバティさんが切り株を見つけたか) (2013/02/23 16:26:58)
リバティ・サンクリン : あっ(旅人の勘がここでようやく働いたのか、急に小さく声を上げた)たしか木の枝が多いほうは南です!太陽がたくさんあたりますからっ。(と目を輝かせて言った)>アイ (2013/02/23 16:26:51)
リバティ・サンクリン : はい。たしか年輪の幅がちぢこまってるほうは北なんですよー。(と言いながらも、もう一度思索をはじめたようだ。他に方法はなかっただろうか?)【知力:目標9】  1D10 + (2) → 8 + (2) = 10 (2013/02/23 16:24:20)
アイ=シロトラ(白虎愛) : 切り株? 切り株があれば、方向がわかるの?(言いながら、周りの木々を見回す。切り株は見当たらない)>リバティさん (2013/02/23 16:21:28)
リバティ・サンクリン : (方位を確かめる方法を熱心に考え込んでいたようで、ずっとあごに手をあてて目を伏せていた)……羅針盤でも借りればよかったかなー(未練がましそうにつぶやいたあと、イロイロなもやもやを吹き飛ばすかのように、ぎゅーっと上に腕を伸ばした)それじゃあ一度、そっちに向かってみませんか?じっとしているのもなんですし。(と、アイが指した方角に指を向けて提案した)うーん、切り株があったら北が分かるんですけどねー。(ぼさぼさの髪をいじりながら、リバティは街道の行く先をみつめた)>アイ (2013/02/23 16:19:31)
アイ=シロトラ(白虎愛) : 冒険者ギルドで、方向を確かめる方法習ったはずなんだけど……(思い出せないようだ。)>リバティさん (2013/02/23 16:12:13)
アイ=シロトラ(白虎愛) : ありがとう(取り合えず、手渡された地図を見てみる。)ここがアドロードで、この道がここで……。(しばらく考えてから、指で地図の一部を指さす)たぶん、森街道のこの辺りにいるんだと思う。ここをこう西に行けば、アドロードなんだけど。(意外と筋肉質の腕を組んで)だから、僕が来た方向が本当に西なら、この街道をアッチに真っ直ぐ行けば帰れるはずだよ。西じゃなかったら、逆方向だけど。>リバティさん (2013/02/23 16:11:29)
リバティ・サンクリン : どうして迷っている人同士で会っちゃったんでしょうね、あたしたち……(ちょっとだけ肩をすくめて、困ったような笑顔をみせたが)あっちですか?どうだろう……何かあるかな、方法?あ、地図でも見ます?(とりあえず、とあなたにボロクチャの地図を渡そうとした)>アイさん (2013/02/23 16:04:54)
アイ=シロトラ(白虎愛) : ええと、多分こっちだと思う。(自分が元来た方向を指さす)僕の記憶が確かならね。何か、方角を確かめる方法があったらいいんだけど。>リバティさん (2013/02/23 16:01:00)
アイ=シロトラ(白虎愛) : ああ、そっかぁ。(私も迷っているとの言葉に、少し、落胆。)西、西……。(考えながらつぶやく)確か、お寺から、北へ出て、こう行って、ここを曲がって。(西の方角を思い出せるか?)【知力ロール:8以上で西の方角を思い出せる】  1D10 → 8 = 8 (2013/02/23 15:59:09)
リバティ・サンクリン : (地図を見ながら歩いていたため、声をかけられるまで白づくめの少女には気づかなかったようだ。)あ、アドロードですか?実はあたしも迷っていて……。西側がアドロードらしいんですけど、西ってどっちか分かります?(照れるような笑みを浮かべながら返答し、最後に小首をかしげた)(PL:こんにちは!お好きなだけで構いませんのでー)>アイ (2013/02/23 15:56:19)
アイ=シロトラ(白虎愛) : (反対側の草むらから、白づくめの小柄な人影が。道に迷った少年、のように見えるが実は少女である。)ああ、よかった。(リバティさんを見て、安堵の吐息。)すみません、アドロードってどっちですか?>リバティさん PL:こんにちは。短い間ですが、お邪魔します。 (2013/02/23 15:51:45)
System:街道の途中のお昼へアイ=シロトラ(白虎愛)さんが現れました。 (2013/02/23 15:48:42)
リバティ・サンクリン : (彼方にみえる宿屋は、ここから見ると閉まっているように見える。少女は背中の籠を背負いなおした。他に手段はないと判断したのだろう。そちらの方角に向かって、てくてくと歩き始めた。つまりアドロードに背を向けて、である) (2013/02/23 15:47:05)
リバティ・サンクリン : (少女のほかには人っ子ひとりいない街道に、冷たい風が吹く。リバティは困り果てたような顔で空をあおいだ。まだお昼時である。太陽はどの方角にも傾いていない。年輪で北を知る方法もあるが、あたりに切り株なんてない。さあどうしよう) (2013/02/23 15:31:35)