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参加者(0):ROM(1) 
System:岬@早朝から黒髪の女性@単発さんが去りました。 (2013/12/08 01:11:33)
★ 黒髪の女性@単発ウンディーネ、貴女は私を裏切った。私も貴女を裏切る。今この瞬間、貴女は私に呪われた。貴女は死ぬ。砂浜に打ち上げられ。仲間の。親友の。住みかの海にも裏切られ。(水面を凄い剣幕で睨み付けながら呟き、駆け足で岬を後にした。) (2013/12/08 01:11:16)
★ 黒髪の女性@単発どう”じでぇ”ぇ”え”え”ぇ”え”ぇ”え”っ”!!!何で!私の夫を返してよお”ぉ”ぉ”お”ぉ”!!!!!(絶叫し始めた。そのままペタリと座り込み、声も抑えず号泣していたが、やがて我に帰ったように) (2013/12/08 01:07:40)
★ 黒髪の女性@単発…どうしてよ (2013/12/08 01:04:48)
★ 黒髪の女性@単発 : (謎の言葉を大声で唱え始めた。しばらくの静寂。そして。)【目標値3以下で女性の身に何か起こる、6以上で何も起こらない、9以上でウンディーネ?が出現】  1D10 → 6 = 6 (2013/12/08 01:04:10)
★ 黒髪の女性@単発私は貴女に恩を売ってはいない。純粋な私に力を!力を! (2013/12/08 01:00:09)
★ 黒髪の女性@単発ウンディーネ。あぁ、ウンディーネ!貴方の想いを踏みにじった騎士は死にました。無惨に!私の手によって! (2013/12/08 00:59:24)
★ 黒髪の女性@単発 : (ーーーが。おもむろに上を向く。そしてーー) (2013/12/08 00:57:58)
★ 黒髪の女性@単発 : (女性はしばらく歩くと急に足を止めた。かなりの時間何もせずに無の表情で立っている。) (2013/12/08 00:57:20)
★ 黒髪の女性@単発 : (早朝。人っ子一人居ない静かな浜辺へ黒髪の女が一人歩いてくる。服装は露出の多いワンピースで、晴れとはいえ寒そうだ) (2013/12/08 00:55:51)
System:岬@早朝へ黒髪の女性@単発さんが現れました。 (2013/12/08 00:54:10)
System:海辺@夕方からヴァイスさんが去りました。 (2013/06/28 23:31:42)
ヴァイス : 俺が、というよりかは、夕食が、の方だろうな、あいつの場合(今日の夕飯は何にしようかと、ハーモニカを鞄に戻し、ゆっくりと男は海辺を後にした。) (2013/06/28 23:31:35)
ヴァイス : (どれくらいの時間が経っただろうか、いつの間にか太陽が残り一欠片だけ水面から顔を出していた。それをみて、時が思ったより経っていたことを知り、苦笑と共にハーモニカを離す)そろそろ帰るか。同居人に心配されちまう。 (2013/06/28 23:27:15)
ヴァイス : (ハーモニカの音色の間に聞こえるのは波の音のみ。その音に乗せるように、ハーモニカから音を生み出す。誰もいない場所でふくのも、またいい気分だとつかの間の演奏を楽しんでいる) (2013/06/28 22:59:13)
ヴァイス : (ハーモニカから零れた音は、久しぶりとは思えぬほどよい音で、わずかに目を見開くが、久しぶりの感覚に、次の瞬間には目を閉じ、流れる音に集中する。夕焼けに吸い込まれることなく、音は海辺を彷徨う) (2013/06/28 22:49:47)
ヴァイス : (しばらく拭いていなかった楽器は、果たしてどんな音色を奏でるのか。軽く腕鳴らしとばかりに、ハーモニカに息を吹き込む) 【演奏:器用】【6が普通、10以上がとてもいい音】  1D10 + (2) → 7 + (2) = 9  腕:4器:2敏:0知:2 HP33/33:MP29/29 ライカン(白狼)、素手格闘、水属性魔法 欠:炎 (2013/06/28 22:47:21)
ヴァイス : (色々と噂が絶えない海辺にたたずむ男が1人。後ろでまとめた髪がゆらゆらと揺れている。海の向こうに沈む夕焼けを見ながら、近くの岩に腰掛けて、鞄からハーモニカを取りだす)こうしてると、ただの静かな海なんだけどなぁ (2013/06/28 22:41:31)
System:海辺@夕方へヴァイスさんが現れました。 (2013/06/28 22:39:21)
System:岬の砂浜からリバティさんが去りました。 (2013/03/17 18:17:04)
リバティPL:お疲れ様でしたー。ではでは。 (2013/03/17 18:17:00)
System:岬の砂浜から珊瑚のカニ@単発さんが去りました。 (2013/03/17 18:15:25)
珊瑚のカニ@単発 : PL:また、PC同士でも模擬戦ができればよいですね。それでは、さようなら。 (2013/03/17 18:15:24)
リバティ : (しばらく、目をつむって波の声ばかりを聞いていた)──この傲慢な信仰を、どうかお許し下さい。(小さく呟いたその言葉は、自身の神への祈りか、守護精霊へのさらなる謝罪か)(首飾りと指輪は日が沈むまで光を放っていた)PL:こちらこそありがとうございました!久々の模擬戦たのしめました。 (2013/03/17 18:14:26)
珊瑚のカニ@単発 : (精霊の気配が消え、浜辺には、冒険者だけがのこされた。いつの間にか、夕焼け時となっている。夕焼けを反射して、珊瑚の指輪が、より一層、赤く輝いていた。)PL:それでは、私はこれで失礼いたします。お付き合いいただき、ありがとうございました。 (2013/03/17 18:10:41)
リバティ : ……ありがとうございます。その時まで、きっと大切にします。(顔をあげて、姿も、気配も見えない彼女にお礼を言う)……お元気で!(それでも、元気よく別れの言葉を叫んだ)>女性 (2013/03/17 18:08:10)
珊瑚のカニ@単発 : (女性:「我々が出合ったのも、何かの運命。あなたがそれを必要とする日が、いつか、来るかもしれません。それでは、それまで、その指輪を大切にしてください。」その言葉が終わると同時に、気配のようなものが消えた。それ以降、しゃべりかけても返事はない。)  腕力:2 器用:4敏捷:0 知力:0 HP??‐6  <奇数魔法反射or偶数甲羅防御> <ハサミハンマー><ハサミブレード> (2013/03/17 18:05:07)
リバティ : (女性が話す間中、ずっとうつむいたままだった。が、ふと指にキラリと輝く宝石に少女の目がいき)……でも、これ本当にあたしがもらって良いんでしょうか?>女性 (2013/03/17 18:02:47)
珊瑚のカニ@単発 : (女性の声:「構いません。魔法陣を見て、その正体がわかる者は、少ないですから。それに、本当に悪魔や悪い精霊を呼ぶものもいるかもしれません」)  腕力:2 器用:4敏捷:0 知力:0 HP??‐6  <奇数魔法反射or偶数甲羅防御> <ハサミハンマー><ハサミブレード> (2013/03/17 17:58:33)
リバティ : ……ほんとに?そんなことって……(うつむくとともに、ポカンとあいたままの口が閉じられた)……そうなんですね。ごめんなさい、さっき呪術使いなんて言ってしまって。何か悪い精霊か悪魔かと思って……(とても、申し訳無さそうに、許しを請うた)>女性 (2013/03/17 17:56:29)