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System:中央大広場から不吉な日の予言獣@単発さんが去りました。 (2014/06/13 22:11:16)
不吉な日の予言獣@単発 : (それだけ言うと、人面牛は、どこともなく歩き去って行った。) (2014/06/13 22:11:12)
不吉な日の予言獣@単発 : (人語をしゃべる)夏、アドロードの街を、恐ろしい七不思議が襲うであろう。 冒険者は、気を付けるがいい。 (2014/06/13 22:10:38)
不吉な日の予言獣@単発 : (一見、牛に見える。しかし、月明かりに照らされたその顔は、人間だった。) (2014/06/13 22:09:56)
不吉な日の予言獣@単発 : (真夜中、中央広場に、1匹の獣の姿が) (2014/06/13 22:09:28)
System:中央大広場へ不吉な日の予言獣@単発さんが現れました。 (2014/06/13 22:09:03)
System:中央大広場からネズミ@単発さんが去りました。 (2014/05/05 01:22:41)
ネズミ@単発 : (捕まえて投げるつもりだったのか至極優しく握られたその手は空を切った。手の主が先を見やれば細いしっぽが人混みに消える瞬間だった。)(これ見よがしに華麗に避け、)チュー。(勿体ぶった声をあげまた駆け出した。再びちらほらと悲鳴が上がり始めた。) (2014/05/05 01:22:08)
ネズミ@単発 : (ネズミに気づいた人間の悲鳴があちらこちらから響く中、立ち止まったネズミにぬっとしわがれた手が薄い影を落としネズミに忍び寄った。)(ネズミは動く影に気づき、掴もうと動く手をかわせるか、どうか_______) PL:敏捷ロール。6以下で手に捕まってしまう。  1D10 + (2) → 5 + (2) = 7 (2014/05/05 01:17:00)
ネズミ@単発 : (真昼の、人の多い中央広場。その人混みの中を、特徴も無い至って普通のネズミが擦れ音を立てて走り回る。) (2014/05/05 01:10:23)
System:中央大広場へネズミ@単発さんが現れました。 (2014/05/05 01:08:41)
System:中央大広場からフュメルーさんが去りました。 (2013/05/03 01:44:18)
System:中央大広場へフュメルーさんが現れました。 (2013/05/03 01:44:00)
System:中央大広場@昼からガーネットの妖精@単発さんが去りました。 (2013/01/19 16:03:03)
ガーネットの妖精@単発 : (しばらくの間、広場を飛び回り、人々の目を驚かせていたが、やがて、路地裏の方に飛び去ってゆく。) (2013/01/19 16:03:00)
ガーネットの妖精@単発 : (広場にいた子どもが、指さして驚きの声を上げる。飛び上がって掴もうとするが、ガーネットは、素早く旋回して、子どもの手をかいくぐる。)PL:【敏捷度4:命中判定成功でガーネットを手に入れられる】 (2013/01/19 15:10:21)
ガーネットの妖精@単発 : (裏路地の方から、赤い光が、中央広場に飛んでくる。軽快な羽音とともにやってきたのは、羽が生えたガーネットだ。) (2013/01/19 15:06:12)
System:中央大広場@昼へガーネットの妖精@単発さんが現れました。 (2013/01/19 15:02:55)
System:湿度の高い中央大広場の噴水からマオさんが去りました。 (2012/11/25 02:37:16)
System:湿度の高い中央大広場の噴水からヴァースさんが去りました。 (2012/11/25 02:36:18)
ヴァース : イルカまたこねェかなァ。(ウマかったよなァ、なんてその後の騒動をケロリと忘れたような声。)マジで。あたしちょー落ち込んでる。ちょーーー落ち込んでる。カビクッキー食ったときより落ち込んでるッ!(そんな主張を元気一杯に繰り返しながら、続いた言葉には頷いてたんだろう。)マオの頭四つだからちょー落ち込みんぐ今。(怪しい言葉をまた繰り返して主張だ。元気一杯に。)後は平気だろォ、エマもマオのイモウトだしさァ、残りは火ィ通すもん。へーきへーき。一端終わってまた鼻突き合わしてるだろォし、行こうぜッ。(立ち上がれば布袋を片手で抱えなおして、相手の袖を引っ張る勢いで移動したんだろう。)>マオ  (PL:おつきあいありがとうございましたー。こちら失礼します。お疲れ様でした!) (2012/11/25 02:36:15)
マオ : それは安心した。(手を舐めてから芯と皮をまとめて持った。)そんなもんだろ。そうだなぁ、よっぽど落ち込んでたら奢ってやるから、そんときに実践してみろ。――カビクッキーは礼じゃなくて嫌がらせだな。(無理だ、って察した顔してた。「云十年後」なんて軽口を返した。)ここは人の手が入ってるーってか。――これが4つなら甘く見てた。(手の汚れてないところで自分の頭を少しついた。ふうん、って相手の一言には声をあげて、)俺らの運が良かっただけかもしれんけどなぁ。(相手を見下ろして、)ん?良いのか。なら、行くか。本と鼻突き合わせるのは昨日で一旦終わったー!っつってたな。(くつくつと笑いながら立ちあがった。あなたを真似て花壇(ただし目立たないところ)に皮と芯を捨てて、それからあなたが立ちあがるのを待って移動したんだろう。)>ヴァース  PL:お先に失礼しますーー。ありがとうございました! (2012/11/25 02:30:28)
ヴァース : 人間は狩ったことねェなァ。(指をねぶりながら相手を見上げて、ふゥんなんて声。)そんなもんかァ……。今度マオが奢ってくれたらサンキュつって実践してみる。──あんまり持ってたら、クッキーだってかびちまわァな。(無理だとは明言しなかったが、無理だ。「いつごろの予定。」なんて、また軽口だ。)均しすぎると獣が来なくなるからなァ。 ──マオの頭くらいかな。(あなたの頭に視線をやって、その視線を追いかけて自分が皮を捨てた花壇に視線をやった。また視線を戻せば目があっただろうか、「こやし。」なんて一言だけ。) な。役所の連中がなんか勘違いしてんじゃねェの? あたしは安く買えてラッキーだけどさァ……、っと。(草して布袋を抱えなおすように手で支えた。また相手を見上げて、)エマんとこにも差し入れにいこっか。また本と鼻つき合わせてんじゃねェ?>マオ (2012/11/25 02:17:18)
マオ : お前が狩るのをだよ。(端っこに残った実にかぶりついてから、)くれるの当たり前って思ったらいかんだろうけど。そうじゃなけりゃ、恩知らずゥなんていう奴はそんないねぇよ。……。(空いた間に、やっぱり無理か……。みたいな目であなたを見てたけど。)……そりゃ、毎日誰かにあげるような出来事ないだろうし、良いんじゃねえの。(実際の場になったら食べてなくなってそうだな、っては思ったけどいわなかった。こちらもザクロを食べきって、手の汁を舐めた。「そうだな。」って軽口に頷いた。) バランスを保つための足元とか。――めっちゃでかいのか。どれくらいだ?(また捨てられた皮に少し視線をむけてから、相手に視線を戻す。) 確かに美味かったなぁ。全然悪くなってないじゃねぇか。>ヴァース (2012/11/25 02:09:07)
ヴァース : 狩られてんのか。(かぶりついて、皮まで少しかじったから、それはプッとふいて捨てた。)恩知らずゥ とかになったりしねェかなァ、とか思っちまうんだけどゥ……。……(間が空いた。クッキー……)……あたし用のオスソワケ とかでもいいのかねェ。(我慢は出来ないらしい。ざくろの粒はほとんど食べきってしまったから、手に滴った汁をぺろりと舐める。「じゃァ心配いらねェな。」なんて軽口を叩きおさめて、)街と違って、足元も悪いしなァ。──大きさ聞いてから評価しろよなァ。(揺れた皮を口から離せば、それはもうすっかり皮だけになっていた。また花壇にポイッと捨てて、指先をぺろりと舐める。相手を見上げて、にまりと笑ったのは返された笑みに返したものではなくて、) ウマかったァー。>マオ (2012/11/25 01:57:19)
マオ : 現実的すぎてやってそうに聞こえるな。(ざくろの実を皮から押し出すようにして、)貸し借りって相手は思ってねぇんだ。嬉しかったらサンキュって笑って礼ですむことも多いと思うぞ。それが馴染まないなら……お前が食うの我慢できるなら、クッキーでも持って歩いといたらどうだ?お礼、って渡すんだ。クッキー位なら相手も受け取りやすいだろ。(どれだけ相手を食べキャラだと思ってるのか。余計な言葉が挟まってはいたが、首を傾げながらそう提案してた。そうして押し出してたザクロにかぶりついた。「なるんだよ」なんて声は鼻声だ。食ってるから。) ふぅん。森でうろつくのも体力使うもんな。(なんて納得したみたいに頷いてから、)――お前が6つ位あると思ってたんだよ。(がぶりとまたざくろにかじりついて、ゆれる口元の皮にかサンキュを理解したのかちょっと笑みだけ返した)>ヴァース (2012/11/25 01:50:33)
ヴァース : 狩ったら稼動力落ちるじゃん。(がぶり。またざくろにかぶりついた。)んー、ウン。借り作ってたら忘れるじゃん。けど ゥむ……、最初に来た頃にさァ、メェケにそォいうの言われたなァ。さんきゅ って礼だけでいいもんなのかなァ、とか。(ぶらぶらと足を揺らしながらの考え考えの言葉は若干途切れがちだったのだけれど、その間を誤魔化すように四度、がぶりとざくろにかぶりついた。「どうにかできるくらいにならねェとなあ、」また軽口。) ウン、そォいうのもあるけど、結局それも足腰鍛えとかねェとだし。(瞬発力も耐久力もいる、なんて頷いた。)マオは6つか。 ──(がぶり。五度ざくろにかぶりついたときに、洋梨が袋に戻されたんだろう。見上げてざくろの皮がゆらと口元で揺れた。サンキュ、なんていったんだろう。)>マオ (2012/11/25 01:37:33)
マオ : 労働力とかしかないな。(狩りの方向性が何だか違った。)そうだなー。お前だって貰ったら即座になにか返すもの考えるだろ。その場に持ってるもんとかで。だけどなァ、別にお前から何か欲しくて渡してる訳じゃないから、相手が申し訳なくなるんだよ。対価が必要と思われてるなんて、仲よくなれてないかなとかも思われたりするし。(少し首を傾げてから、やや長めに話してた。「そこをどうにか。」なんてまた軽口。) あれってジっとして待つんじゃねぇの?(茂みに潜んで、みたいなそういうイメージなんだろう。)その程度だったか。――(艶で、に頷いてから。転げた洋梨を拾って袋に戻そうとしてたか。頷きが変えれば、よし。だなんて。)>ヴァース (2012/11/25 01:31:03)
ヴァース : マオ狩ってどうすんだよ。食ってもウマくねェんだろ。せめて毛皮生やしてから出直せ。(平然とそっちを見上げて言ってた。) ふゥん……。線引きねェ。気ィねェ……。もっと気楽にしろってことかねェ。(ううん、なんて悩む声を上げて首を傾げて、見上げたままだ。「埋めたら腐るだろ。」なんてまた軽口を返した。) 狩人の運動量舐めんなよォ。朝晩の運動はかかさねェ。(そうしないと太るのだ。)4つくらいある。 ──艶で見分けるしかねェな。(そんなことを言いながら、ぶらと足を揺らした。洋梨が転げてあなたの足に当っただろうか。買ってこいよ、には気軽に頷いた。明日くらいならまだ果物も安いだろう。)>マオ (2012/11/25 01:14:56)
マオ : ……。……何でいま俺は、「マオだァー!!」ってお前に狩られるのを想像したんだろうな。(なぜか違う意味で慄いていた。) 当然のことじゃねぇけど、代価があってやることでもねぇ、みたいな。……ん?別に俺はそーいうもんだと思ってるけど。線引ききっちりしすぎなんじゃねぇの。ギブ&テイクみたいなの。気許してねぇなぁ、みたいな。(そんなのは感じるんかも、みたいに少し首を傾げて見下ろした。「化石にするんだ」なんて軽口を返す。)  そうかぁ?食べた分消費する為に必要なら付き合ってやるよ(しないと太るって思ってるんだ。)お前の別腹でかいだろうな。―― かもなぁ。次ぎのは別腹になるのがあたるだろうよ。  別に良いけど、お前が買ってこいよ。俺はほかの材料用意しておくから、いれる物はお前。(自分、相手と指差して材料調達の役割分担を提案してた。先手を打って差し出されたザクロを手にとって、もぎゅもじゅと噛み砕いてた。丈夫!)>ヴァース (2012/11/25 01:04:08)