選択 名前 名前色 外見
 入室オプション>入室ログOFF

過去ログ一覧 | 過去ログ倉庫

参加者(0):ROM(1) 
System:喫茶「マルコ」からハンナ・フォルチエさんが去りました。 (2014/07/04 17:58:45)
System:喫茶「マルコ」からピコさんが去りました。 (2014/07/04 17:57:56)
ピコ : なかよしさんの仲間入り!(わーい!と嬉しそうに両手をあげ、貴女の肩からころりと転げ落ちる。但しピクシーが地面に叩きつけられるなんて無様な真似はしない。途中で羽をぱたぱたと動かして、貴女の手の上へと着地した。ハンカチを回収して靴を受け取ると、満面の笑みを貴女に、そして客人達に向けて)またくるね!ばいばーい!(小さな体で精一杯背伸びをするように両手を振って、来た時のように羽ばたいて帰っていく。…気がつけば普通の客人向けのレモネードも、からっぽになっていた。いつのまにあの小さな体で飲み干したのだろう。ちいさな匙の忘れ物がひとつ転がっていたが、それは次に訪れたときに回収しにくるはずだ)>ハンナ  (p:というわけでお相手ありがとうございました!) (2014/07/04 17:57:52)
ハンナ・フォルチエ : そうしてくれると嬉しいわ。(肩に乗った彼女に向けて微笑んだ。よしよし、と相変わらず頬でなで続け、)…、よくご覧なさい?(殴り合いにも微笑んでなでたまま、) 目を、よく見るの。彼らは本当に憎しみあっているわけじゃないわ。人間はいい気持ちばかりじゃないのは知ってるわね?それを出しちゃいけないことも多いけど。 仲が良ければ出せる事もあるの。 ……えぇと、(私はいちいち言葉が難しいわねぇ。と困り顔で小首をかしげ、微笑みに変えてから首を戻した。) つまり、ふたりは仲良しさんなのよ。ここに来るお客さんはみんなそう。 あなたもきっとそうよ? ね、みんな? (「おうともよ!」「おごってくれるピクシーたぁ珍しい!」「金をくれー!」「わはは!また来いよ!」「………君のおかげで桃源郷を見た。ありが へぶっ」 変態は仲間に潰され、そして。) ……あまり遅くなるとご主人様が心配するわ。そろそろお帰りなさいな。(そっと、手のひらに彼女を載せてカウンターへ。そして小さな靴を差し出して。)…またの来店をお待ちしていますわ? 小さな、パス保持者のお客さん。>ピコ (2014/07/04 17:47:25)
ピコ : あんまり来すぎたらすぐ全部のみおわっちゃうから? うん、ゆっくりくるね。(貴女の肩の上によじ登ると、人形を乗せたかのようにちょこんと座って笑う。カウンターの内側から見る景色は、また少しだけ違って)えーっと、港のお店のロブさん。ロブさん!(覚えた、というような笑い声が横から聞こえたが、それよりも先に目の前で起こった殴り合いに慌てる様子もあって)えっ、あっ、…みんな、いっつもこういうことしてるの?(困り顔で、貴女に問うた)>ハンナ (2014/07/04 17:42:07)
ハンナ・フォルチエ : …ふふっ、ありがとうございます。でも? (ぽん、と人差し指で彼女のお腹をくすぐった。明るく笑って、) 少しずつ、ね? 人生はゆっくり味わうと美味しいのよ。(そんなちょっとだけ難しいことを言っていた、と思ったら。)……あらまぁ! (さすがの彼女も双眸をぱっちり開いて驚いた。別に乙女というわけでもなければ、怒る性質でもないのだが、ピコがとる行動としては意外に思え、) …あら。嬉しいこと。(頬へのキスに碧眼を今日一番の優しい色に変えていた。そっと、頬を寄せてすりすりする。髪がピコをくすぐった。) こだわりの茶葉よ? ふふっ、ロブさんっていう商人さんが安値で良い物を提供してくれるの。港に店を構えてるから、ご主人様に紹介してあげてね? (ギブアンドテイク。地域社会のそんな側面を見せながら微笑みあって。 そして士官はようやく泣き止み、鼻をこっそりかもうとして、隣のネクロマンサーにさりげなくハンカチを渡された。鼻をかんでから抗議する。「なんか臭いぞ」 「棺を開けるときに使ったからな。」 短い殴り合いが怒った。)>ピコ (2014/07/04 17:35:38)
ピコ : …うん!いっぱいくる!レモネードのほかも、いっぱい飲んでみたいのがあるの!(これもあれもそれもおいしそう、とまだ置いたままのメニューを示して喜びの声を上げる。頬への口付けは甘んじて受け入れて、その上お返しをしようとそのずしりとカウンターへ乗った胸元から服を掴んで貴女の頬の辺りへとよじ登った。別段服の中身が見える位置まで引き下げることはないのだが、ほんの少しだけでも肌色の面積が増えるというのは男達にとって目の毒だろう。そんなことを知ってか知らずか、貴女の頬に口付けをし返して)あのねあのね、今度は主様もつれてくるわ。レモネード、すごくおいしいもん。きっと紅茶もおいしいでしょ?主様紅茶だいすきなの。(えへへ、とボーイフレンドを紹介するような、そんな女の子の笑顔で)>ハンナ (2014/07/04 17:29:42)
ハンナ・フォルチエ : えぇ、それで正しいわ。(よしよし、と人差し指で髪を撫でる。一方の士官は己の作品の出来栄えに、そして役に立てたということに嬉しそうに、こっそりと俯いて笑っていた。少し、涙ぐんでさえもいた。)…、(神聖文字にしたのは理由がある。読めたらこの子のことだ、気にしそうというのが一つ。もう一つがこれを読める連中というのは大抵教会関係者か魔物。後者に対するささやかな警告の意味を込めていた。)……まぁまぁ! 気遣ってくださるのね、嬉しいわ。(より強めにかいぐりする。大げさなまでに褒めてから、少し考えて。) …それも嬉しいけれど、そんなことは気にせず気軽にいらっしゃい? そう、(チラ、と一瞬だけ士官に視線を移す。彼はといえばピコに奢られたコーヒーを飲みながら……そのコーヒーに雫を落としていた。マスターは何も言わずにピコに視線を戻し、身を乗り出せばまるでキスするように顔を寄せ、)……あなたが来てくれるだけで喜ぶ人が居るの。ね、またいらっしゃい? もちろん私も嬉しいわ。(そっと頬に口づけしようとして離れていった。どうでもいいが、乗り出すとおっぱいがカウンターにズシンと乗る。変態が完全復活して凝視して、仲間にたたきのめされていた。)>ピコ (2014/07/04 17:23:51)
ピコ : えっと、つーこーしょー、とか、きょかしょー。…「いいよ」、っていうしょうめいしょ!(答えを言った生徒が先生からの回答を待つような、「だよね?」と確認するような間があった。身分不相応な勲章でも与えられるかのように、頭を下げてそのプレートを受け入れた。くるくると裏表、小さなプレートを回して見るが…教会にあまり縁のない彼女にはそれが読めない。恐らく貴女達には分かるのだろうと納得して)…はーいっ! でもお金にならないのも困るのよね?じゃあかわりにお友達とか、たくさんつれてきたらいい?(彼女なりに考えたのだろう、そんな問いを返した。勿論友人の分は無料にはならないから金になる)>ハンナ (2014/07/04 17:17:42)
ハンナ・フォルチエ : (「ぬ、ぐ。」 士官は本気で困った顔をしている。いい子だなぁと思う反面、ここの連中は本当に様々だ。店内が騒がしくなる。士官の焦燥が深まる。そんな折――、) あらあらまぁまぁ!なんて素敵なお客様なのでしょう。(表情を見る限りマズい、とは思っていないだろうし、受け付けないわけでもなさそうだ。マスターの声に店内が沈黙する。視線を受けながら小首をかしげて微笑み、唇に人差し指を添え、) …おごってもらいましょう?せっかくの申し出を断るなんて無粋ですし、売上になりますもの。(幾人かが笑う。けれど幾人かが曇った顔をしている。それを嬉しそうに見つめて、) …ちょっとお待ちくださいな? ン、これがいいかしら。(調度棚から取り出したのは、銅の小さなプレートだ。蓋を開けるのに使ったりする。草模様の装飾が描かれたそれに、丁寧に文字を彫り込んでいき、)…ん。(髪を払えば、自分の首筋から銀のチェーンを外して千切り、彼女のサイズに合わせた。) 士官さん?手先は器用でいらっしゃる?(「無論よ。この手で魔物騎士の甲冑の隙間に短剣を入れたのだからな。」 士官が鎖とプレートを受け取り、穴を開けて鎖を通す。そしてそれをマスターに返し、マスターは屈んで視線を合わせながら、そっとその鎖を彼女の首に通そうとする。) パス…ってわかるかしら? 今度からこれがお金の代わりになるわ。何回でも何度でも、なんでも選んでくれて構いません。……ただし、(ぴっと人差し指を立てて桜色の唇をほころばせ、) あなたの分だけね? 他はお金をいただきます。(プレートには神聖文字で、「この娘に危害を加えるもの。マルコのハンナが敵になるものと思いなさい。」 と記されていた。) >ピコ (2014/07/04 17:11:06)
ピコ : はーい!(靴は素直に貴女へと差し出した。これまた小さいながら丁寧に仕上げられた、高価そうな靴だ。人形に履かせるそれとは違って、またしっかりとしたつくりをしている。十分だといわれれば満面の笑みを浮かべて)しかんさんもいっしょに飲みましょ!紅茶?コーヒー?それとも大人だからおやさい?(子供が苦手=大人の飲み物と判断してそんな声を上げた。何人かが冗談めかして「俺にも」「俺もだ」なんて言えば本当に)じゃあみんなの分もおねがいしまーす!(なんて了承されてしまったから、あるものはどうしたものかと困り、あるものはキャンセルしようとし、あるものは更に便乗する… とんでもない客が来てしまったものだ。しかもその本人は我関せずと、大きなグラスからせっせと自分用の匙のようなものでレモネードを掬い飲み、笑顔を振りまいている)>ハンナ (2014/07/04 16:59:18)
ハンナ・フォルチエ : …ふふっ、靴はお預かりしましょうね。(彼女の注文に頷きながら、丁寧に小さな靴を受け取って調度品の並ぶ棚に加えた。ブリキ細工や木彫り熊、ラビットぬいぐるみに交じるとなかなかかわいい。一方の士官も孫をみるような目つきで顔をほころばせていたが、)…あら。(「……、 んむ。」)(マスターと、士官。二人で顔を見合わせた。お釣りは大量に出る。けれど小さな彼女には重いし、なによりここはスラムだ。自衛手段があるのかもしれないが……。心配するような士官の視線に、感謝するような笑みで頷くマスター。金貨をしっかりと受け取れば、) えぇ、充分に。十分すぎるくらいね。(どうしようかしら。考えながらジュースの用意をして、彼女の座布団と同程度のサイズのクロスを下地に露の浮いたガラスグラスを置いた。檸檬色の液体にストロー、そして輪切りのレモンが縁に添えられていて。)>ピコ (2014/07/04 16:51:25)
ピコ : レモンだったらすっぱいのよね、前にもらったジャムはおいしかったけど! …おやさい… おやさいきらいじゃないけど、すきでもないからレモネードにする!(勧められた飲み物になにやらむにむにと文句を唱えていたが、誤魔化すようにマスターへと注文をした。ピクシーの性質上見た目で年齢をはかることは出来ないが、この様子だとかなり幼さそうだ。メニューをぺたりとカウンターテーブルの上へと乗せると、靴を脱いで持参した小さめのハンカチ(とはいえ人間サイズなので彼女には座布団のようなものだ)へと降り立った。食事をする場所に、土足で降りてはいけない。お金に関しては衣装の羽根飾りの中をごそごそと漁って)あるよ、主様にちゃんともらってきてるの。これで足りる?(マスターへと堂々と提示したのは、ぴかぴかに磨かれた金貨であった。紛い物ではなさそうなあたり、見た目に違わずいいところのピクシーのようだ)>ハンナ (2014/07/04 16:44:52)
ハンナ・フォルチエ : ふふっ、そうね。彼はとってもすごい軍人さんなのよ。(アピールする彼女の頭を人差し指でよしよしして、もう片方の手で新たな犠牲者に治癒魔法をかけた。褒められた方の士官は久しぶりの評価に少し涙ぐみながらピコのとなりに腰を下ろし、) ……えっと、(カウンターへと戻ってきたハンナは、士官を微笑みながら見やる。頷いた。)(「うむ、それはレモンとハチミツを混ぜたレモネードという飲み物だ。さっぱりしていて暑い日にはちょうど良い。一方のこちらは野菜ジュースだ。そのままだと飲めたものではないが、はちみつを入れれば化ける。なかなかにイケるぞ。 そなた、お小遣いは持ってきたのかね。無ければ私が出そう。なにせ私は士官だからな!」 説明し、そして与える。そのことが嬉しくてたまらないといったように、かつては立派で、今は無残にほつれた髭を撫でた。)>ピコ (2014/07/04 16:34:54)
ピコ : …、わかった!  えらいひと、しかんさんがくるとこだから「しかんスポット」! (全身でアピールするかのように、ころころとしたピクシーは精一杯身を伸ばしてアピールした。勿論ドヤ顔という物凄く得意げな顔をすることも忘れない。…どうやらあほのこというやつだろう。「しかん」騒動はそこで収まった。兎角、先程差し出され、受け取ったメニュー表に改めて目を落とせば、酷く嬉しそうに声が上がった)うわー、すごい!かわいい!キレイ!いっぱいあるのね!!(残念ながらピクシーは固形物が食べられないが、それでも甘い飲み物には目がない。蜂蜜入りのジュースを指差して)これはどんなお味!?こっちは?あまい?あまい??(マスターが戻ってくるまでは近隣の客に、戻ってきたならマスターにその内容を問うだろう)>ハンナ (2014/07/04 16:29:30)
ハンナ・フォルチエ : (「おい!しっかりしろ! 傷は浅いぞ!」 「頭を打ったな…大丈夫か?」 「大丈夫だ、もともと大丈夫じゃない。」 客が変態を介抱する中、マスターはニコニコと彼女の言葉に頷いた。そっと、ポップな挿絵付きのメニュー表を差し出す。) えぇ、お話したいことがあればなんでもしていいし、食べたいものがあればこの中から選んでくださいな。(注意事項は、この子には要らないだろう。微笑みを深めるマスターを横目に、頭を打たれた男は泡を吹いている。そっと治癒魔法を片手でかけた。) ――、(その手が、止まる。客が凍りつく。右足を失った軍人がその絶望的空気を破るように進み、杖をつきながら胸を張った。「それは吾輩のことである! 吾輩こそ帝国軍の士官 しかん。 すなわち偉い人だ!」  「元だけどな。」そう呟いた別の客がまた一人とんできた本の角に沈んだ。)>ピコ (2014/07/04 16:23:04)
ピコ : きっさてん!きょーかい?しゃこーじょう!…しかん?(客の声にそちらを振り向き、個別に嬉しそうな明るい顔を見せたり、或いは戸惑いや疑問符を頭上に浮かべて首を傾げる。最後にはマスターからの重い一撃が飛ぶのが見えて「ぴぃ」と悲鳴が上がったが)「きっさてん」なら、お茶が飲めるのね?きょーかいならお祈りもできるの?しゃこーじょうならお話もいっぱいできるのね!(そこまでを嬉しそうに客、そしてマスターへと楽しげに問う。そして、)…しかんってなーに?(純粋な子供の、きらきらした目で全員を見やった。これには少し答えにくかろう。濁す客が大多数だ)>ハンナ (2014/07/04 16:17:34)
ハンナ・フォルチエ : (夫婦を見送り、食器の後片付けをしていた。店の奥では右足のない傷痍軍人とネクロマンサーが右足再生について語っている。…素材、墓地。聞こえてくる不穏な単語にもマスターは微笑むだけ。) ――? (ふと、鍵なれぬ匂いに顔を上げた。一瞬見つからなかったが、その姿を見れば「まぁ!」と目を丸くして、) あらあらまぁまぁ。困りましたわ? どう説明したものでしょう。 (「喫茶店だろ!」「教会さ!」「いやいや俺たちの社交場だね!」「……視姦スポット」 客が口々に教えてくれる。最後の一人にはマスターが「やだもぅ!」と本をぶん投げて、 あ、気絶した。)>ビコ P:いらっしゃいませ! (2014/07/04 16:11:50)
ピコ : (そんな人々の流れに逆らうことなく、しかしこの場にはそぐわないふわふわとした見た目の小鳥が一羽迷い込んできた。否、それは白くふわふわした衣装を纏ったピクシーであった。鳥の羽をあしらった衣装を身に纏い、ひらりとカウンター席へと舞い降りる。甘い花の香りが遅れてその場に降ってきて)こんにちは、ここはなんのお店ですか!(子供じみたどこか舌っ足らずな声が響く。それはカウンターの中にいる貴女へと向けられた。ピクシーにしては、随分と大きな声だろう。高い特有の声は、どこか鳥のようでもあった)>ハンナ  (p:お邪魔します!) (2014/07/04 16:07:43)
System:喫茶「マルコ」へピコさんが現れました。 (2014/07/04 16:02:26)
ハンナ・フォルチエ : (時刻は夕刻にさしかかろうというところ。夏の穏やかな陽気もスラムの込み入った路地には届かない。代わりに空気が篭もり、淀み…。そんなこの世の地獄の入口を少しだけ進めば、まるで広場のように開けた一角がある。それはまさに別世界だった。)……ふふっ、それはよかったですわね。赤ちゃんが生まれたらぜひ抱かせてくださいな。(小さいながらも整えられた緑の庭。そして佇むのはオークウッドの柱に白壁、赤い屋根の喫茶……店?   なぜか屋根の上にはクロスが飾られている。ともあれ、そんな店内のカウンター。自分もキッチンを背に腰掛けて、カウンター越しの夫婦と思しき客におっとりとした笑みを浮かべている。見れば店内にはゴロツキ、傭兵、浮浪者、身体障害者、ぶつぶつとうわごとを呟くネクロマンサー。……カオスの一言。だが奇跡的なのは、それらが皆おとなしく共存していることだった。) あら、もう行ってしまわれるの? ちょっと待ってくださいな、えぇと……。(ちょっとふらふらしながら頭上の棚を探る。精一杯背伸びして「えいっ、えいっ」なんて言いながらようやく取り出したのは、) うふふ、安物ですけれどワインです。お二人で頂いてくださいな。(ワインの瓶に頬を当てれば小首をかしげて微笑んで。若い夫婦が店を出るのを見送っていた。) (2014/07/04 15:54:14)
System:喫茶「マルコ」へハンナ・フォルチエさんが現れました。 (2014/07/04 15:47:51)
System:力の寺院@昼間・春にしては日差しが強いからアイ=シロトラ(白虎愛)さんが去りました。 (2013/04/14 16:32:21)
アイ=シロトラ(白虎愛) : (僧兵や冒険者と、六試合ほどして、汗を流す。いつもより暑いため、汗でぬれた白い胴着が、体にまとわりつく。)うう、熱い……気持ち悪い。(白い服を着たまま、冷たい井戸水を浴びる。体を拭いてから、自分の部屋へ戻った。)【最後に勝敗ダイス。六試合中何勝できた?】  1D6 → 3 = 3 (2013/04/14 16:32:12)
アイ=シロトラ(白虎愛) : 今日こそは、半分は勝つぞ。トオリャァ! (空に回し蹴りをしたりしながら、試合の順番を待っている。)PL:【模擬戦orチャット希望】で待機させていただきます。「模擬戦したい」「チャットしたい」という方は、どなたでもどうぞ。16:30くらいまでいます。 (2013/04/14 15:04:47)
アイ=シロトラ(白虎愛) : (先週と同じく、境内で武道の試合が行われている。僧兵や外部からきた格闘家、あるいは冒険者達が汗を流している。日差しが強いので、少し暑そうだ。) (2013/04/14 15:02:56)
System:力の寺院@昼間・春にしては日差しが強いへアイ=シロトラ(白虎愛)さんが現れました。 (2013/04/14 15:01:31)
System:力の寺院@風強いからアイ=シロトラ(白虎愛)さんが去りました。 (2013/04/07 16:30:32)
アイ=シロトラ(白虎愛) : ヤア! セイヤァ!! トオリャア!! (ウォーミングアップの後、何試合かする。そのあと、汗びっしょりの体に、風呂場で湯を浴びてから、自分の部屋に帰る。)PL:時間切れのようですね。失礼いたします。【最後に勝敗ダイス。六試合中何勝できた?】  1D6 → 2 = 2 (2013/04/07 16:30:30)
アイ=シロトラ(白虎愛) : PL:言い忘れていましたが、ROMしながら、16:30くらいまで待ちます。 (2013/04/07 14:21:28)