選択 名前 名前色 外見
 入室オプション>入室ログOFF  GMモードON

過去ログ一覧 | 過去ログ倉庫

参加者(0):ROM(1) 
System:世界のどこか……へレイ・キルさんが現れました。 (2013/11/16 17:50:14)
System:深夜の悪夢からロウソクの「死神」@単発さんが去りました。 (2012/12/23 22:16:41)
ロウソクの「死神」@単発 : (楽しげに歌っていたが、不意に、顔をしかめる)ぬ!? (一番鶏なき、朝日が差し込む。夜の壁、闇のとばりは、夢の中から消えうせる。不気味な老婆もロウソクも、心の奥へ去ってゆく。新しい太陽が、冬至の次の日の、始まりを告げた) (2012/12/23 22:16:38)
ロウソクの「死神」@単発 : (ロウソクの林の中を、緩慢に歩を進める。ロウソクには、人の名前。中には、冒険者達の知り合いの名もあるだろう。)光は短く、暗闇長く。すべては壊され、生命虚し、やがて日さえも地に堕つる。永久に残るは闇のみぞ。(しゃがれ声の詠唱は続く。短くなったロウソク達は、今にも消えそうだ。) (2012/12/23 21:43:19)
ロウソクの「死神」@単発 : (老婆が歩み進めるごとに、周りの空気が動く。わずかな空気の流れだが、周囲のロウソクは、怯えるように灯を揺らめかせる。)暗闇よ、永遠なれ。終わりは近づき、灯消えて、すべては無に帰するときは近し。(歌うように、しゃがれ声が聞こえる) (2012/12/23 21:37:59)
ロウソクの「死神」@単発 : (その夢は、誰もの心につながっている。意識ではともかく、心の奥底で、死を恐れぬ者はいないのだから。)この子も、あと一年の命さね。おや、こっちの方もだよ。気の毒だねぇ。クククククッ(老婆の表情は全く気の毒そうではない。今にも消えそうな、短いロウソクを見て周りながら、喉をこわした鶏のような声で笑う。) (2012/12/23 21:32:50)
System:深夜の悪夢へロウソクの「死神」@単発さんが現れました。 (2012/12/23 21:27:54)
System:ペーコラ火山の麓、とある教会の墓所からギュスターヴさんが去りました。 (2012/02/14 22:29:17)
ギュスターヴ : P:ちょっとしたセッション後でした。お借りしました、失礼します。 (2012/02/14 22:29:13)
ギュスターヴ : (おもむろに懐から取り出したのは酒の瓶、アドロードからの旅の道中、近隣の農家から買い求めたエールを瓶に移した物――栓を抜き、手を傾けて墓石にかける。)手向けだ、貴公の犠牲には見合わぬ安酒だが、懐も軽いのでな……許されよ。(ふっと表情を緩め、墓石に笑いかける。)(座り、墓石を眺めて。しばしそのまま佇んでいただろう、日が本格的に傾き、彼の横顔を茜色に染め、眼に夕日が入れば、彼はようやく立ち上がる。)―……賢者の眠りを妨げるのは愚者の行いか。そろそろ失礼するとしよう、安らかに眠れ、尊き人よ。(小さく頷き、ヘルムを小脇に抱えて踵を返す。)(しばしして、馬が嘶く音と、蹄の駆ける音が響き。やがて夜の静寂が墓所を包むだろう。) (2012/02/14 22:28:42)
ギュスターヴ : (時刻は夕暮れ、ペーコラ高山の鋭利なシルエットの先に赤い夕日が沈んでいく。)(ガシャリ、ガシャリ……。グリーヴの硬質な足音を立てながら、一人の青年が墓所を歩く。)(黒い軍馬を教会脇の木に繋ぎ、ノルマンヘルムを小脇に抱えて。)(――、ガシャ。)(やがて、ひとつの真新しい墓石の前で静止した。踵を合わせ、静かな表情で墓石を見下ろしながら静かに頷いた。)……約束は果たしたぞ、ご老体。 (2012/02/14 22:21:17)
System:ペーコラ火山の麓、とある教会の墓所へギュスターヴさんが現れました。 (2012/02/14 22:16:58)
System:妖精の森からキュリアさんが去りました。 (2012/02/04 16:13:44)
キュリア : 仕方ないからかえるか。 (2012/02/04 16:13:38)
キュリア : でも、変わったこと無いわねぇ。 (2012/02/04 15:55:57)
キュリア : 久しぶりにこの森に帰るわねぇ、何かみえるかな?(と、歩きながら) (2012/02/04 15:42:27)
System:妖精の森へキュリアさんが現れました。 (2012/02/04 15:39:02)
System:深夜、花街界隈からクリームヒルトさんが去りました。 (2012/01/09 00:44:48)
クリームヒルト(p:ありがとうございました〜) (2012/01/09 00:44:46)
クリームヒルト(はっと気付いた時、ビーシュの背中だった。どうしましたの、どうなってますの、と尋ねている内に泣かれてしまった。おたおたして慰めながら、やっとのことで出した交換条件は、代替品を一緒に買い物に行くこと。そうして、代わりのものを買うのだろう。) (2012/01/09 00:44:41)
System:深夜、花街界隈からビーシュさんが去りました。 (2012/01/09 00:44:00)
ビーシュ(p:お相手有難うございました、お疲れ様です!それではっ) (2012/01/09 00:43:53)
System:深夜、花街界隈からクロフォードさんが去りました。 (2012/01/09 00:42:51)
クロフォード : (冒険者達を探そうとはしたものの、すぐに花街の客引きにつかまり追うことはできなかっただろう。結局獣になっても花街で豪遊を続けていたとか。完。)  P:お付き合いありがとうございました。こちら失礼します。お疲れ様でしたー (2012/01/09 00:42:46)
System:深夜、花街界隈からエルネストさんが去りました。 (2012/01/09 00:42:41)
エルネスト(なんてことがあったりなかったりして、杖は持ちさられた。)(PL:おつかれさまでしたー) (2012/01/09 00:42:38)
エルネストいやーこれいい杖だなあ。 最高だよ、(とか町のどこかで、空を見上げ)  もうすぐ騎士団がくるって話だしね。  さ、逃げようかな。 (2012/01/09 00:42:23)
ビーシュ(伊達に腕力4あるわけじゃないぜ!でも貴方に隠されるように、少し潰されながらだったのは秘密にしておく)<重い (2012/01/09 00:41:44)
ビーシュ(あと「兄様にも〜」は単に挨拶ちゅーの話であった。口?もっとあるはずがなかった。とりあえず誤解の払拭できぬまま、懸命にクリームヒルトを担いで逃げてっただろう。)>クロフォード、ALL  (…後で「杖守れなくてゴメンナサイ」ってボロ泣きしたのは、また別の話。)>クリームヒルト (2012/01/09 00:40:46)
クロフォード : そういうことだ、さっさとオレ様の魅力に―― ん?(腕を大きく広げ、改めて振り返った時には、ビーシュもクリームヒルトもいないのである。ぽつーん。) (2012/01/09 00:40:43)