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System:雷雨の日の風来亭からリバティさんが去りました。 (2015/10/10 16:41:22)
リバティ : おいしかったです!(スープを飲み干した後、十数回目になる「おいしい」と一緒に、代金をマスターへ支払った)そうだ、今度マスターの似顔絵を描かせてくれませんか。風景画はよく描くんですけど、人物画はまだまだなので、練習したくて……。別にかしこまったポーズは取らなくていいですよ。マスターがここで働くのをあたしがスケッチするだけなので!(悪気のない笑顔である。席から立ちながら、もう一度念を押した)お願いしますね!(マスターの返答は、雨音にかき消されず少女の耳に届いたか否か。橙色のワンピースは、階段を上がって2階へと消えていった。雷が一閃する) (2015/10/10 16:41:16)
リバティ : (一口ごとに「おいしいです!」と伝えながらスープを口へ運んでいく)あ、カボチャも入ってるんですね。なんかそういう時期ですもんねー。(どういう時期だろうか、とマスターの脳裏に浮かんだかもしれない疑問には答えず、リバティは話を進めていく)実は昨日、なかなか寝付けなかったので、こういう元気が出そうな料理は嬉しいです。肉より野菜を食べたほうが体の調子が良くなることってありますよね。(うんうん、と少女はひとり頷いた) (2015/10/10 16:03:11)
リバティ : (少女の注文を受け、店主が火にかかっていた鍋からスープをすくう。大きめに切られた野菜がごろごろと入っているスープは、見るからに食べごたえがありそうだ。湯気を立てる野菜スープが、匙とともにリバティの前へ置かれる。)ありがとうございます!やっぱりアドロードへ来たらマスターの料理を食べないと、ですよね! (PL:通信の調子がよろしくなかったため再入室しました) (2015/10/10 15:51:27)
リバティ : (どこかくたびれた様子の少女は、マスターに正面から向かい合うようにカウンター席へついた)昨晩は急に泊めてもらってすみません。雨が急に降ってきたので、早いとこ宿を見つけなきゃならなくなっちゃって。まだ止んでないんですね―。あ、何か温まるものお願いします。 (2015/10/10 15:39:41)
リバティ : (アドロードは本日、雷雨である)(風雷亭は、激しい雨音と、轟く雷声と、微かに食器が触れ合う音に包まれていた)(2階から続く階段の床が軋む)ふぁあ……。こんにちはマスター。あいかわらずの雨ですね。(オレンジ色のワンピースを着た少女が現れた) (2015/10/10 15:33:24)
System:雷雨の日の風来亭へリバティさんが現れました。 (2015/10/10 15:24:37)
System:風来亭からリームォさんが去りました。 (2014/01/03 21:28:18)
リームォ : (しばらくちびりちびりとコーヒーを飲んでいたが、飲み干してしまって)ふう…(カップを置き、行李から代金分のお金を取り出して)マスター様。お勘定をお願い致します。これで合ってます?合ってますね。それではごちそうさまでした。また気軽にお声かけくださいね。店主も喜びますので(お金とカップをマスターに渡すと、荷物を手にふよりと浮遊して今度は店の入り口の方へ。戸口の前にくればパッと姿を消して通り抜けていった) (2014/01/03 21:28:08)
リームォ : (ミルクが入って茶色へ変わったコーヒーに口を付けて)…うん、美味しゅうございます。ほっとする味わいですね…(気に入る味になったのか、ほぅ、と嬉しそうに溜息を吐いた) (2014/01/03 21:15:23)
リームォ : (カップを手に取り、一口目はブラックのままで口を付けて)…おや、思ったより苦くないですね。むしろこのままでいいくらい…(感心したように呟くと今度はミルク入れに手を伸ばして、一滴、二滴とミルクを入れて) (2014/01/03 21:07:46)
リームォ : (店内が物珍しいのか視線をあちこち動かしていると、マスターからコーヒーを渡された)ありがとうございます。おや…なかなかいいカップですね。やはりピクシーのお客様も多いので?なるほどそうですか(ピクシーサイズの器を眺めて言うとマスターの頷きに微笑んだ) (2014/01/03 21:04:31)
リームォ : (メニューボードを見やり)…コーヒーをひとつ。ミルクは自分で入れますので別で頂けますか?はい。お願いします(注文をすると手提げ行李を置いた) (2014/01/03 20:57:32)
リームォ : (マスターも青年に気付くと箱を受け取り)ではこちらに受領のサインをお願い致します(マスターから受領書にサインをもらうと丁寧に畳んで行李へしまい)ありがとうございます。これで今日の仕事も無事終了できました(ほっとしたような顔をすると、チラっと店内の方を見やり)…このまま一服していってもよろしいでしょうか?いいです?ああ、よかったありがとうございます(マスターがOKとばかりにカウンター席の方を顎で指した。お言葉にとばかりに、すぃーとカウンター席へ移動し、ちょこんと空いている椅子の背もたれに腰掛けた)  腕力:0 器用:0 敏捷:0 知力:0 HP25/25 MP25/25 (2014/01/03 20:52:56)
リームォ(普通なら人が出入りしない裏口。そちらの戸口にパッと現れた青年ピクシー。手には所持品以外に何やら手提げ紐で括った箱を持っており)こんばんはマスター様。ご注文頂いておりました茶葉をお届けにあがりました(にこりとスカーフェイスに笑顔を浮かべてマスターに話しかけた)  腕力:0 器用:0 敏捷:0 知力:0 HP25/25 MP25/25 (2014/01/03 20:47:45)
System:風来亭へリームォさんが現れました。 (2014/01/03 20:47:17)
System:風来亭からガーサム=ドイルさんが去りました。 (2013/11/24 21:07:00)
ガーサム=ドイル : (料理の勘定を支払って店外へ歩き去るドワーフの青年。) (2013/11/24 21:06:58)
ガーサム=ドイル : ごちそうさん、勘定はここに置いてくぞ。(席を立つ前に改めて店内を見渡してみるが知り合いの姿は見当たらず、今日のところはまっすぐ帰る事にした。) (2013/11/24 21:06:49)
ガーサム=ドイル : (そして出された大皿3皿分の料理を夢中で平らげ)うまい!いつもながら風来亭の料理は美味いぞ!(酒も随分と飲んでいるが酔い潰れそうな様子もなく、平然とした様子で) (2013/11/24 21:01:37)
ガーサム=ドイル : (カウンターの席についてひとしきりメニューを眺めてから、大声で店のマスターに注文をする男)マスター!この鶏の焼いたのと、こっちのシチューと、この魚料理と、…ああそうだ、この酒も頼む。はっはっは。(メニューを次々に指差しながら、普通の人の基準でいえば3人前ほどの食事を平然と注文していく) (2013/11/24 20:54:03)
ガーサム=ドイル : (ぎぃ〜っと音を立てて店の扉が開き、白髪で白ヒゲの筋肉質なドワーフの男がぶつぶつ呟きながら入ってくる。)昼から何も食べてないのでもう腹ペコだ。さて、今日は何を食べようか。 (2013/11/24 20:48:54)
System:風来亭へガーサム=ドイルさんが現れました。 (2013/11/24 20:45:03)
System:風来亭からレイ・キルさんが去りました。 (2013/10/31 16:51:51)
★ レイ・キル : 来たばっかりだし色々てーさつーっと(ふらりと店の中を回る) (2013/10/31 16:51:07)
System:風来亭へレイ・キルさんが現れました。 (2013/10/31 16:48:17)
System:風来亭へジャルディン・ガントさんが現れました。 (2013/10/11 22:26:50)
★ ジャルディン・ガント : (食べ終わったのかスプーンを置き、お腹をポンポンと叩く)やっぱりマスターの料理は最高じゃわい!しかしお腹がいっぱいじゃと眠くなるの〜………zzz(椅子にもたれたまま倒れそうな体勢でねむりかける) (2013/10/11 22:01:23)
★ ジャルディン・ガント : (食べながら窓を見る)鳴り止まんのー。帰る時にちょっとくらいおさまってくれんかのー…。 (2013/10/11 21:09:57)
★ ジャルディン・ガント : (マスターからエール酒をもらい、スプーンを食器の上に置く。そのままゴクゴクとエール酒を飲み、喉を鳴らす。)…〜っ、くー!やっぱエールはうまいのー!!(ぐいっと髭についた泡を拭い、スプーンをまたすすめる) (2013/10/11 20:46:45)