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System:冒険者ギルド訓練場から見回りさんが去りました。 (2014/01/16 06:41:46)
System:冒険者ギルド訓練場へ見回りさんが現れました。 (2014/01/16 06:41:39)
System:冒険者ギルド訓練場へ見回りさんが現れました。 (2014/01/16 06:36:25)
★ レイ・キル  命中 : 1D10 → 8 = 8  ダメージ : 1D10 → 5 = 5 (2013/10/31 21:00:19)
★ レイ・キル夜中だなぁ (2013/10/31 20:59:44)
System:冒険者ギルド訓練場へレイ・キルさんが現れました。 (2013/10/31 20:57:49)
System:冒険者ギルド訓練場からレイ・キルさんが去りました。 (2013/10/31 16:59:32)
★ レイ・キル : ここは訓練所かなー?(きょろきょろと見て回る) (2013/10/31 16:59:11)
System:冒険者ギルド訓練場へレイ・キルさんが現れました。 (2013/10/31 16:55:57)
System:昼下がりの戦闘訓練場からさんが去りました。 (2013/07/14 01:28:12)
System:昼下がりの戦闘訓練場へさんが現れました。 (2013/07/14 01:26:43)
ウィリアム : さすがにそこまで熱血にはなりきれませんねー…(何か違うことを想像したのか、そんなことを言って勝手に笑いを堪えていたとかなんとか)…ど、どうしたんですか? そんな眼をして(恨みがましい視線を受ければ、さすがに狼狽え)いやー…それでもやっぱり独学には限界がありますし……その道のプロの人には、とてもじゃないですが敵いませんよ>ニーナ (2013/07/14 01:05:24)
ニーナ : でっ、ですよね!いや、こう、だって、暑いって言われるならこう、ずっと炎出してるのかなとかっ!(大笑いをされ、思わず恥ずかしそうに弁解しようとしてみるものの、すぐに諦めた。思い出し笑いの度に恨みがましそうに貴方を見つめて)学ぼうとする姿勢が羨ましいし、凄いです。あたしならすぐ挫折しそう。>ウィリアム (2013/07/14 01:01:42)
ウィリアム : (「常日頃からふぁいあー」だなんて言葉に、思わず声をあげて笑ってしまった。ひとしきり笑った後、苦しそうに口を開いて)……まさか、そんなことするわけないじゃないですか? そんな輩、すぐ騎士団にしょっぴかれてしまうでしょうに(時折思い出し笑いしながら否定し)…そう、ですね。さすがに本を買えるほどのお金はありませんから。ひたすら挑戦と挫折の繰り返し、といったところです>ニーナ (2013/07/14 00:57:06)
ニーナ : えっ、…あ、あの、常日頃からふぁいあー!してる、とか、そういう事じゃないですよね…?(あ、一歩ちょっとの距離をじりじりと離れていった、炎恐怖症。アームカバーをした左腕を庇うようにしていたが、そのまま再度貴方を眺めて)なんていうか、凄いですね。薬も魔法も、全部独学で勉強されているんですか?>ウィリアム (2013/07/14 00:54:13)
ウィリアム : ええ、その通りです。…そうですね、冬になれば少しはお役に立てるんでしょうけど。今の時期は、そうも言えなくて…居るだけで暑くなるとか言われそうで、肩身が狭い思いです(フォローされれば、冗談で返して微苦笑を浮かべて)うーん……これもほとんど独学ですからね。魔法と言っていいのかどうかも怪しいんですけど…>ニーナ (2013/07/14 00:50:44)
ニーナ : 水でもいいかもしれませんね。…ということは、ええと、火ですか。…冬は役立つんじゃないですかね。(フォローしようとするのは、癖なのだろうか。苦笑混じりに頬を掻いてそちらに視線を向けた。少し羨ましそうに小さく唸って)でも、魔法が使えるっていいじゃないですか。あたし、そっちはからきしです。>ウィリアム (2013/07/14 00:43:50)
ウィリアム : (フォローらしき言葉には、ただ「そうですか」と笑って頷くだけだったが)…いいですね、何か冷たい飲み物。氷属性魔法でも使えれば随分と違うんでしょうが……残念ながら、僕はこの季節を悪化させてしまうだけですから(溜息交じりにそんなことを呟いて、こちらも窓越しに空を仰ぎ見る)>ニーナ (2013/07/14 00:40:27)
ニーナ : あ、あの、こっちだと知名度も低いらしいので、その、言ったら怒られます、けど。(苦笑交じりにフォローしようと努力するも、少々微妙な発言であった。咳払いでごまかして)…治って、良かったですね。本当に。(しみじみと呟き、窓の外へ視線を投げた。ああ、空が底抜けに青い。未だに陰りそうな気配もなく、軽く伸びをして)この天気なら、夜は何か冷たい物にしようかなあって感じですね。冷たい果実水もいいなあ。>ウィリアム (2013/07/14 00:36:07)
ウィリアム : 医術系の修道会、ですか…恥ずかしながら、そういった方面のことには疎いもので(思考を巡らすが、やはり思い当たる節は無かったようで、諦めたように首を横に振って)いや、まさかそんな。見ての通り華奢ですし、病を治そうとして逆に悪化させたことも何度か…(苦笑はするが、目は笑っていない。どうやら事実らしい)>ニーナ (2013/07/14 00:29:01)
ニーナ : ですです。…あ、はい。修道会の仲間です。医療の心得を持つ者が集まったりとか、してるので(確かそういう一派があった気がする。あちこちで医療による奉仕を行ったりする修道会だ。けれどこの周辺ではそこまで周知もされていない。試行錯誤と聞けば僅かに目を丸くして)ほ、ほんとですね…お体、丈夫な方なんですか。(相手の体を控えめにではあったが、上から下まで眺めて呟いた)>ウィリアム (2013/07/14 00:25:38)
ウィリアム : 里……ああ、なるほど。エルフの方だったんですね(とがった耳を見れば、何故か妙に納得したように頷きを返して)仲間とは…ええと、教会か何かの?(再びパンジャに視線を移して。さすがに、それを見ただけで宗派が分かるわけではない)いえいえ、単に僕の身体で試行錯誤をしただけですから…よく生きてるなって、自分でも思いますけど(トライ・アンド・エラーの繰り返しの結果だと苦笑し)>ニーナ (2013/07/14 00:20:50)
ニーナ : えっと、その。基礎は里の方に伝わる薬学なのですが、こっちではあまり一般的ではないみたいで。同じ薬草も手に入りにくいので、仲間を頼ってなんとかやってます。(里と言いながら、わざと髪を掻き上げて耳を見せた。学びのルーツで言えばエルフの里なのだろう。仲間というのは恐らく修道会のメンバーだ。こちらもお茶で少し唇を濡らし)でも、独学で扱えるって逆に凄いと思いますけど。勉強するの、大変ですよね?>ウィリアム (2013/07/14 00:16:49)
ウィリアム : (口の中の塩味を紛らわす為に、もう一口お茶を口に含み。それをゆっくりと飲み下し)見習い…ですか。いや、僕は素人が独学で齧った程度の技量しか持ち合わせていませんけどね。ニーナさんは、どちらで学んだんですか?(興味ありげに、揺れるパンジャを目で追いながら)>ニーナ (2013/07/14 00:11:16)
ニーナ : (とって貰えばざらりと残りの塩は小さな布袋に戻す。握手はそれからだった。相手の言葉に、解かれた手…もっと言えばパンジャを確認するように手の甲を見て)あ、はい。一応は。まだまだ見習いくらいの知識しかありませんけど…。(手の甲、平とくるくる回せば、パンジャも一緒に揺れてしゃらしゃらと音を立てた。涼しげな音だが、これで涼をとるには少々暑すぎる)>ウィリアム (2013/07/14 00:07:32)
ウィリアム : 塩は必要不可欠ですからね…と、すみません。では一粒頂戴します(ごく小さい一つを拝領し、それを口へと含ませて)ニーナさん、ですね(求めに応じて右手を差出し、やんわりと握手を交わす)…もしやとは思いますが、医術の心得がおありでしたか?(ロザリオに視線を移しながら、ふと気になっていたことを口にする)>ニーナ (2013/07/14 00:01:59)
ニーナ : まあ、ですねえ。勿論塩も必要ですけど。(いります?なんて小さな塩の欠片を差し出した。立方体の、飴や硝子のような塩だ。とはいえ5mmほどの小さなものばかりではあるが)…あ、すみません。ニーナです。(自己紹介をすっかり忘れていた事に気が付いて、謝罪の言葉が口に出た。己も名乗り返し、握手を求めるように右手を差し出す。騎士修道会のロザリオの形をしたパンジャが揺れた)>ウィリアム (2013/07/13 23:55:20)
ウィリアム : まあ、とはいえ……水分を摂らないと倒れてしまいますから。何も口にしないよりマシでしょう? ここに来るまでの道中だけでも、随分と汗をかいてきましたから(そう言ってカップにぬるいお茶を注ぎ、いくらか口に含む。一気に飲むようなことはせず、喉を湿らせる程度だ)…そういえば、自己紹介がまだでしたね。僕はウィリアム・バンフィールドと言います。以後、お見知りおきを(カップを置き、木刀を腰ベルトに戻してから恭しく一礼)>ニーナ (2013/07/13 23:50:56)
ニーナ : (ついでに結晶化させた塩を舐めて、塩分補給をしていたところだ。あ、と小さく声を上げて)言っておきますけど、ぬるい通り越して半端にあついですよ。昼前から置いてあるみたいですけど。(なんてその手元を見やる。恐らく置かれていた(勿論未使用の)湯飲み代わりの器もそれなりに熱を持っているだろう。注いだお茶も、うん、ぬるいとあついの中間くらいだ。)>ウィリアム (2013/07/13 23:44:12)
ウィリアム : (手首を返し、左から右へと振り抜いた木刀を再度、右から左へと振り抜く横斬撃。そして、手元に戻った木刀を両手で保持し、とどめの直突を繰り出す。…教則通りの三連撃だ)…ふう。おや、お茶なんて用意されていたんですね? 僕もいただきましょう(木刀を左手に持ち替えて、こちらもお茶で満たされた瓶へと手を伸ばし)>ニーナ (2013/07/13 23:39:45)