選択 名前 名前色 外見
 入室オプション>入室ログOFF

過去ログ一覧 | 過去ログ倉庫

参加者(0):ROM(1) 
System:夕方の冒険者ギルドからウルフさんが去りました。 (2012/11/15 21:23:37)
ウルフ : (窓の外を見る。そろそろ日が完全に落ちそうだ。)それでは、この辺で失礼いたしますね。(会釈を返すギルド員にこちらも軽く会釈をして。今日は迷わなければいいのだけれど…。) (2012/11/15 21:23:33)
ウルフ : (良い子達なんですよ、とギルド員と世間話を交わしながら。書類に目を通し終えたギルド員が「はい、確認致しました。ウルフ・ブレンドル様登録完了です。ようこそアドロード冒険者ギルドへ!」その言葉に、こちらも一礼を返して)どうぞよろしくお願い致します。微力ながらギルドとこの町の民の為に尽力する事を誓います。(頭をさげた。) (2012/11/15 21:16:51)
ウルフ : (医務室に簡単な研究室、複数の冒険者が鍛錬をつめる訓練場もあるのだとギルド員が書類に目を通しながら告げる。カウンターに長身の身を預けながら男は辺りを見回した。)はあ、それはまあ随分と広いのですねぇ。わたくしが見てきた街のギルドは何処もここまでは大きくありませんでしたよ。(「新人冒険者の育成も心掛けていますから」とギルド員。)成る程、(丁度訓練場へとつづく廊下から、手ぬぐいで汗をぬぐいながら出ていく冒険者の二人組が通り過ぎていった。視線をカウンターの向こうに戻して、)うちの教会に居る子らの中にも、将来は冒険者になりたいと言う子達もいますよ。きらきらと瞳を輝かせて、ね。 (2012/11/15 21:03:03)
ウルフ : (滑らかな筆跡が最期の項を埋めると、ペンを置いてクッと眼鏡を押し上げた。書類に不備がないかもう一度紙面に視線を巡らせながら。)流石にこの時間では人も居りませんね。掲示板の方も随分寂しくなっている様ですし…いや、寂しい方が世の中は平和なんでしょうけれどね。(「職に飢えた冒険者が、朝方から殺到して依頼はあらかた持っていってしまったんですよ」とギルド員は苦笑しながら。)それは勤勉ですね。さすがは冒険者の街の冒険者の方々です。―他にはどんな施設が?(すっ、と書類をカウンターの向こうへやりながら。) (2012/11/15 20:46:32)
ウルフ : (夕暮れ時。窓の外の空は赤みをおびて、遠くで鴉の鳴く声が聞こえた。人の入りもまばらで、掲示板の前に立つ者いない。紙片がこびりついたピンだけが寂しげに刺さっている。一方ギルドのカウンターでは長身の神父がインクに浸した羽ペンを、羊皮紙に滑らせていた。)(「神父さまがわざわざ冒険者に?」カウンターの向こうのギルド員が)…はい、赴任して先の院の家計が少々きつくなっておりまして。それに冒険者の街のギルドに興味もありましたので。(それで人助けもできるのですから、と男はペン先が流れるように紡ぐ文字列を確認しながら。) (2012/11/15 20:39:06)
System:夕方の冒険者ギルドへウルフさんが現れました。 (2012/11/15 20:38:36)
System:冒険者ギルドからルーク=アッシュレイさんが去りました。 (2012/08/27 12:57:17)
★ ルーク=アッシュレイ : (しばらくギルドの中を呆けたように眺めていた後,はっと我に返り,)あっ…!すいませんお忙しいのに!…じゃ…じゃあ…また来ますんで,よっ…いおろ…よろしくっお願いっ,しまっす。(と言って,逃げるように去っていく。) (2012/08/27 12:57:04)
★ ルーク=アッシュレイ : た…体力とか,…あ…あまり自信ないので,町でもしご…仕事したっちゃられれうれれる…仕事したいと思ってるんで,そういうとこあったら教えてください…(と,対応してくれた職員に言づける。その間も人が多くてきょろきょろして,上気した顔が真っ赤になっている。) (2012/08/27 12:53:02)
★ ルーク=アッシュレイ : (周りに多くの人が行きかうので,かなり緊張し,しばらく入り口で固まっていたが,職員に促され,登録を行った。) (2012/08/27 12:48:51)
System:冒険者ギルドへルーク=アッシュレイさんが現れました。 (2012/08/27 12:44:32)
System:冒険者ギルドからヴァイオラ=ハルペルトさんが去りました。 (2012/07/01 22:55:03)
ヴァイオラ=ハルペルト : (ふむ、とひとつ頷いてから)さて……(冒険者ギルドを後にした) (2012/07/01 22:55:01)
ヴァイオラ=ハルペルト : 【PL:何度も固まってしまっています。ご迷惑をおかけしています】 (2012/07/01 22:40:41)
System:冒険者ギルドへヴァイオラ=ハルペルトさんが現れました。 (2012/07/01 22:40:16)
ヴァイオラ=ハルペルト : (晴れの日、夜。自分は、最近登録し終わったばかりの冒険者ギルドへやってきて)もう日も暮れているというのに、賑わっているのですね。こちらは(壁際のほうへ寄って、ギルドの中を物珍しいように改めて観察している) (2012/07/01 22:31:10)
System:冒険者ギルドへヴァイオラ=ハルペルトさんが現れました。 (2012/07/01 22:27:34)
System:冒険者ギルドからヴァイオラ=ハルペルトさんが去りました。 (2012/07/01 22:27:05)
System:冒険者ギルドへヴァイオラ=ハルペルトさんが現れました。 (2012/07/01 22:26:39)
System:冒険者ギルドへヴァイオラさんが現れました。 (2012/07/01 22:26:03)
System:冒険者ギルドからセレス=ブルームさんが去りました。 (2012/06/17 17:57:27)
セレス=ブルーム : (係員の指示に従って、冒険者ギルドに登録する。)未熟者ですが、よろしくお願いしますね(お辞儀をしながら、穏やかな口調で言うと、ギルドの建物をでてゆく) (2012/06/17 17:57:14)
セレス=ブルーム : (暑いのに、褐色のマントを着た青年が、冒険者ギルドの入り口をくぐる。褐色のマントの間から、重そうな蒼い鎧が、かいま見える。)すみません、冒険者ギルドの登録は、こちらでしょうか?(割に、穏やかそうな微笑と声だ。) (2012/06/17 17:52:47)
System:冒険者ギルドへセレス=ブルームさんが現れました。 (2012/06/17 17:48:40)
System:崩落した冒険者ギルドからシュウさんが去りました。 (2012/04/06 23:00:02)
シュウ(瓦礫の山から手近なものを、両手で持ち上げる。唇をぎゅっと結んで俯きがちで、どうにも踏み切れない気も地を抱えた猫背で、瓦礫を外へと運び出す。戻ってきて、また外へ運ぶ。)(それを繰り返し、お疲れ様でしたと職員に声をかけられた時、既に空は赤かった。今晩はほうれん草のかわりに、雑草を抜いてくることにした。) (2012/04/06 22:59:53)
シュウ : ……………… (ずっと俯いて瓦礫の前に立ち尽くしていたが、少しすると緩慢に動きだした。 屈みこみ、) (2012/04/06 22:55:50)
シュウ(眉を下げた。唇をきゅっと結び、辺りを見回す。自分以外の数人の男が、自分と同じように帽子をかぶって瓦礫を外に運び出している。)(「急いで……あと一刻くらい経つ前に市場に行かないと……ほうれん草売りの人が行ってしまう……!! 急がないと……しかし……ギルドの人は困ってるし、俺が手伝ったほうが……でも……買っておかないと、ほうれん草が……… ううむ……… ………」) (2012/04/06 22:53:10)
シュウ : (職員は走り去った。)   ……… あの…………(布と帽子を頭に乗せたまま、誰も答えない言葉を、職員の背に小さく発した。) (2012/04/06 22:39:08)