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System:トロール大橋の市場からお面の商人@単発さんが去りました。 (2014/05/25 21:10:42)
お面の商人@単発 : (数分後。商品を全て売り終えた商人は代金を汚れた布に包み、立ち上がる。)_______(何か呟いた、が。賑わう人たちの声で掻き消された。)(すたすた、歩き始める。そして裏路地に消えた) (2014/05/25 21:10:35)
: 『それじゃーなー。がんばれよー!』(宝玉を乱雑に服のポケットに突っ込むと、満足そうに男は去っていった。)(商人、それを見送れば)(かたり、木の板を布の横に置く。そこには、『ひとつ1000ケーハン』の文字。) (2014/05/25 21:01:14)
お面の商人@単発 : 『お、じゃあこれを貰おうか。いくらだ?』(男が手に取ったのは拳大の赤い宝玉。商人は黙って指で(3 6 0 0)と示す)『ははは、ずいぶん値が張るな_______ほらよ、これが代金だ』(きっちりきっかり3600ケーハン。) (2014/05/25 20:53:19)
お面の商人@単発 : 後は、本物(少女の用な高い声。並んだ物は大きな赤い宝玉、とある樹海の奥、 1000年に一度開くと言われる美しい花の髪飾り、一滴500ケーハンもする最高級の酒瓶、大きな黄金の固まり、滑らかな毛並みの白虎の毛皮 だ。) (2014/05/25 20:49:25)
お面の商人@単発 : (男はそれ以上話さなかった。商人は黙々と残りの商品を並べ始める)【本物の数決定ロール】  1D5 → 5 = 5 (2014/05/25 20:42:53)
お面の商人@単発 : PL:え?何か具合がおかしい。後者は無かった事に (2014/05/25 20:40:38)
お面の商人@単発 : ちぃっ(商人から舌打ちが放たれた。男は怒ることもせず豪快に笑う)『これぐらい、見抜けない訳ないだろう。何年お前さんの常連やってると思ってんだ?』(無視。) (2014/05/25 20:39:28)
: PL:ダイスふりわすれ  1D → 1 = 1 (2014/05/25 20:37:15)
お面の商人@単発 : 『…お?』(男から懐疑の声が上がる)『…俺ァ、ちったァこういうのに詳しいから言わせてもらうが…これ、パチモンだな』(コインを取り上げ、指先で端の装飾をとん、と叩く)『ここの花の浮き彫り。椿じゃなくて、コスモスだ』 (2014/05/25 20:36:45)
  1D10 → 3 = 3 (2014/05/25 20:32:53)
お面の商人@単発 : (6つ。まあまあだろうか。)(まず遠い国で遥か昔に発行廃止されたコインを置く。男から感嘆の声が漏れた)【価値決定ロール:3以下で偽物、7以上で世界に100枚しかない、10で世界で一枚の代物】 (2014/05/25 20:31:49)
お面の商人@単発 : 『お、久しぶりにやってるのか。』(と、通り掛かった男から声を掛けられれば、見やり頷く)『なんだ、珍しい物でもあるのか?』(目を反らし「見ればわかる」とでも言うようにリュックに手を突っ込む。)【商品の数決定ロール】  1D10 → 6 = 6 (2014/05/25 20:27:38)
お面の商人@単発 : (皺など気にしないのか。乱雑に敷かれた布のそばにしゃがみこむと、背中のリュックを降ろす。) (2014/05/25 20:22:06)
お面の商人@単発 : PL:文字抜け ぴたり。→ぴたり、足を止める。 スペースを見つけ+たのか (2014/05/25 20:19:34)
お面の商人@単発 : (真昼の市場。お面を着けた商人が歩いている)(ぴたり。人通りの激しい時間帯だが、何とかスペースを見つけ、白い布を敷き始める) (2014/05/25 20:18:18)
System:トロール大橋の市場へお面の商人@単発さんが現れました。 (2014/05/25 20:12:48)
フュメルー : 「ンヤァー?あ市場か」風変わりな格好をした人影がうろついていた (2013/05/03 02:01:08)
System:トロール大橋の市場へフュメルーさんが現れました。 (2013/05/03 01:58:40)
System:トロール大橋の市場からバンドゥさんが去りました。 (2013/02/15 22:10:29)
バンドゥ : ――、? (道ゆく人々の多くが鞄や荷に赤いリボンを結わえている。それを不思議そうに首を傾げて眺めていたが、)なんかの祭りかまじないかねぇ。(すぐに興味も失せたのか、包みを受け取ると足早にひとごみに紛れて。) (2013/02/15 22:10:27)
バンドゥ : (めあての天幕の下。手の取った野菜のすべやかな肌にそって指を滑らせる。すーーーっとした曲線の先のでこぼことした虫食いに指がひっかかる。まあ、虫が食う程うまいと言うじゃないか。言うよな。)親父、これとこれ包んでくれ。あと―― っと、(とん、と通りすがりと肩がぶつかった。人の密集した市場でいちいちそれに腹をたててはやっていけない、目をやったのは別の理由からだ。見ればそこかしこに、ちらちらとなびく赤色。) (2013/02/15 21:52:06)
バンドゥ : (人の賑わう昼下がり。天気は快晴。色とりどりの天幕が並ぶ市場には、店主達の客引きの声。)――っとぉ、次は野菜と果物だな。(パンが頭をだした袋を片手にとっとっと、と軽く駆け足でやってきた男は手元のメモに視線を落とした。すれ違った若い女性達の談笑、「今月のご加護がある石はアメジストですって」そんな声が聞こえてきて)ちぇ、何がご加護だよ。ンな宝石で飾ってる余裕があったら、こンな安売り時狙って買い物にゃ来ねぇっての。何で食えもしねぇもンをありがたがるのかねぇ。(流行りだかなんだか知らんがさっぱりわからん、と小さく呟いて。白い天幕の店から右に折れて進んだ。) (2013/02/15 21:30:15)
System:トロール大橋の市場へバンドゥさんが現れました。 (2013/02/15 21:29:42)
System:トロール大橋の市場からバンドゥさんが去りました。 (2012/11/30 21:44:34)
バンドゥ(心のこもらない売り声が雑踏に吸い込まれていく。) (2012/11/30 21:44:31)
バンドゥ : 酒ー。酒はいらんかねー、Drunken Bacchus出張販売ー、試飲もして貰って構わんよー。女性も飲みやすい果実酒もオイテマスヨー。(棒読みである。) (2012/11/30 21:30:40)
バンドゥ : …試飲なんざさせずに買わせりゃあいいだろ。(何でこんな面倒臭い売り方するかね、と瞳を半眼にして。店主が味をみて買ってほしいから、と念をおしていたが。店番をかわってからというもの、タダ酒にあやかろうとする飲んだくれいがいに試飲を頼んでくる者もいない。場所も悪かったのかもしれない、何せ先日の食あたりの件だ。果物屋の目の前に店を構えたのもいけなかったのだろうか。それでなくても、この男にまともな接客なんて期待できないのなんて。誰でも知っている。ほら、あの目があった気の弱そうな男性も今知った。)………はあ。(深いため息。) (2012/11/30 21:23:15)
バンドゥ : (晴れ渡った空。風は冷たいが太陽のあたたかさが心地良い午後の事。この間の赤字を取り戻そうと躍起な向かいの果物屋。その色鮮やかな果物にも負けぬくらい色とりどりの瓶を積み上げた天幕の中で小さなグラスを幾つかと、栓を開けた酒瓶が何本か。それの向こうに店番の男が肩肘をついて座っている。手を繋いだ母娘が通り過ぎるのを片目に、大きくため息をついた。)―…ったく、いつまでこうやってりゃあいいンだか。 (口の中でもご、と毒づく。この天幕の本来の店主は、店を男にまかせて自分の買い物に出掛けたっきりだ。)お? おいっ、こらっ!グスタフじじい、またか!この酔っぱらいのろくでなしめ。その手をひっこめろ、冷やかしは帰りな!飲みたきゃ一瓶でも買ってからにするんだな!(ぬっと伸びてきた手をはたく。試飲の酒を置いてからこういう輩が困る。白の混じった髭面をしっしっと追い払って。渋々と退散していく爺さんがちらりとこちらを振り向いたのに一瞥をくれて威嚇した。) (2012/11/30 21:06:14)
System:トロール大橋の市場へバンドゥさんが現れました。 (2012/11/30 21:04:47)