セッションルームA

【部屋設定】スケジュール表に記載したセッション、模擬戦、ユーザイベント等を行う場所です。
「GM」「EM」「DM」で入室すると、NPCを使えるようになります。


System:セッションルームAへGMさんが現れました。 (2011/11/03 14:56:03)
★ GM : こんにちは。真昼間からお借りします。 (2011/11/03 14:57:44)
★ GM : では始めます。 (2011/11/03 15:01:10)
★ GM "AdroadAlternate"キャンペーン:ブランク Purgatorio-1 (2011/11/03 15:01:19)
★ GM : それはある記憶の欠片。 (2011/11/03 15:01:27)
★ GM : 歴然として走馬灯。厳然にして思い出。 (2011/11/03 15:01:33)
★ GM : 少女と母親。 (2011/11/03 15:01:40)
★ GM : すれ違った若人たち。 (2011/11/03 15:01:42)
★ GM : 輝く星。 (2011/11/03 15:01:47)
★ GM : 二度と得ることのない父親の愛。 (2011/11/03 15:01:52)
★ GM : ――― (2011/11/03 15:02:21)
★ ??? (NPC)やあ。 (2011/11/03 15:02:59)
★ ??? (NPC)人間というのは、せっかく神から貰い受けた理性を、ろくなことに使っちゃァいないじゃないか! (2011/11/03 15:03:37)
★ ??? (NPC)……これはまあ僕の持論で、今回の事には関係ないんだけど (2011/11/03 15:03:52)
★ ??? (NPC)それで僕は、ニンゲンが好きなんだよ。 (2011/11/03 15:04:15)
★ ??? (NPC)これは嘘偽りの無い気持ちなんだよね、驚いた?  ……だから今夜は (2011/11/03 15:04:33)
★ ??? (NPC)道化と一緒に覗き見をしてみないかい? (2011/11/03 15:04:57)
★ ??? (NPC)するよね。   だって僕はニンゲンが好きなんだよ。 (2011/11/03 15:05:06)
★ ??? (NPC)    じゃあニンゲンも、僕を愛するべきだよね………? (2011/11/03 15:05:19)
★ GM : ――― (2011/11/03 15:05:31)
★ GM【とある学館】 (2011/11/03 15:06:03)
??? (NPC) : ……………… (2011/11/03 15:06:30)
★ GM木製の年季の入った家具類が、部屋の壁紙の汚れが、この部屋の歴史の重厚さを物語る。 (2011/11/03 15:07:14)
★ GM部屋の主だった青年――神経質そうな眼鏡で、線の細そうな彼は、不機嫌そうな顔で、引越しの準備をしていた。 (2011/11/03 15:08:07)
★ GM数ある研究資料。 枚挙するのも馬鹿らしいほどに多い。  だがどれ一つ理解されることはなかった。 (2011/11/03 15:08:26)
??? (NPC)………… (2011/11/03 15:08:38)
★ GMトランクにその全てを詰め、忌々しげにバタン、と蓋を閉めて、彼は重たげにそれを引き摺って、自らが育った学館から出て行くはめになった。 (2011/11/03 15:09:17)
??? (NPC)        イングヴァル! (2011/11/03 15:10:05)
??? (NPC)………… (2011/11/03 15:10:12)
??? (NPC)校門の外でかけられた声に、不機嫌そうな、それでいて虚無的なような、そんな表情を浮かべて、青年は振り返る。   (2011/11/03 15:10:58)
★ GM : こっちだよ! (2011/11/03 15:11:07)
★ GM : だが彼は、そのまま立ち止まらずに歩き出す。  挨拶も無しに。  古い知己というだけだから。 (2011/11/03 15:11:39)
??? (NPC) : 何も出て行くことはあるまい。 老人どものいう事を気にするだなんて、お前らしくもないだろう……、 (2011/11/03 15:12:56)
★ GM : 襟足よりやや長めの蘇芳色の髪。薄茶の瞳。 エルフである事を示す長耳と整った面立ち。種族らしからぬ健康そうな体躯。  イングヴァル・ラーゲルレーヴ――。 青年とはあらゆる意味で離れたこの人物と知己というのは、珍しい事だったのかどうか。それはもうわからない。 (2011/11/03 15:14:19)
??? (NPC) : 面倒になっただけだ。   私は私の思う通りにする。   (2011/11/03 15:14:40)
??? (NPC)――興味深い研究対象が見つかったのでね (2011/11/03 15:14:52)
??? (NPC)!   ……、 (2011/11/03 15:15:00)
★ GMイングヴァル・ラーゲルレーヴは、先進的で合理的で、いかにも学者としては優秀だった。  だが、あまりにもそれが行き過ぎていて、気難しい老人らの不況を買った。 (2011/11/03 15:16:05)
★ GM何より、声をかけた友人が口を噤んだのは。 彼の研究は……。 (2011/11/03 15:16:35)
??? (NPC)……お前は一体、何をする気で…… (2011/11/03 15:17:08)
??? (NPC)イルタ。  お前の力を借りる事も、いずれあるだろう (2011/11/03 15:17:40)
★ GM : そう捨て台詞を吐き、その日以来、イングヴァル・ラーゲルレーヴは一度姿を消した。 (2011/11/03 15:18:07)
★ GM : - - - - - -  (2011/11/03 15:18:11)
★ GM【イオタ - クーヴァスタ国境付近】 (2011/11/03 15:18:49)
★ 男性 (NPC)…………  駄目か。 (2011/11/03 15:19:13)
★ GM集落は壊滅状態にあった。 (2011/11/03 15:19:49)
★ GMライカンスロープ――それも狼族のこの集落が、正規の軍隊でもない者達によって滅ぼされるとは、誰が予想していただろう。 (2011/11/03 15:20:19)
★ 女性 (NPC)……   (2011/11/03 15:20:34)
★ GM : その傍にある男の妻は、そっと子を抱きしめる。 (2011/11/03 15:20:54)
★ 男性 (NPC) : ………(そっと、抱かれたその子の髪を払い、小さく微笑み) (2011/11/03 15:21:22)
★ 男性 (NPC)……行ってくれ。   (2011/11/03 15:21:54)
★ 女性 (NPC)――でも……! (2011/11/03 15:22:02)
★ 男性 (NPC) : 生きてさえいれば……また会えるさ。 …… (2011/11/03 15:22:38)
★ 男性 (NPC)イリヤを、頼んだよ。 (2011/11/03 15:22:44)
★ GM : ―――― (2011/11/03 15:22:52)
★ GM【クーヴァスタ領土内 多島海】 (2011/11/03 15:23:20)
??? (NPC)むう………。 (2011/11/03 15:23:30)
★ GM : イオタは悩んでいた。 (2011/11/03 15:24:09)
★ GM : 視線の先――雑雑としたテーブルの上に置かれているのはペンダントだ。 古ぼけた木製のそれでも、捨てられなかった。 (2011/11/03 15:25:05)
★ GM : そして、渡すべきか、どうかも。  あの少女に。 (2011/11/03 15:25:22)
★ GM : とある少女を、たまたま拾ってしまった。    本当に、たまたまだ。 (2011/11/03 15:25:48)
★ GM : そしてこのペンダントは、あの少女の母親のものである。  (2011/11/03 15:26:00)
??? (NPC)…………イングヴァル、 (2011/11/03 15:26:21)
??? (NPC) ………やりすぎではないのか。 (思わず、額に手を宛がって) (2011/11/03 15:26:41)
★ GM : 深い溜息を吐いて、吐き切った辺りで、少女の名を呼ぶ。    (2011/11/03 15:27:24)
★ GM : これは、あの少女がもつべきものなのだから――。 (2011/11/03 15:27:31)
★ GM : ――― (2011/11/03 15:28:18)
★ GM【???】 (2011/11/03 15:28:51)
★ GM : 某国。 (2011/11/03 15:28:59)
★ GM : 少女は、変身していた。   彼女にとっては初めてのことだった。   その存在を知るのも、使ったこととしても。 (2011/11/03 15:29:56)
★ GM : 幼い彼女は、有体に言えば、まあ誘拐されていた。  ……その危険に、 (2011/11/03 15:30:31)
★ GM : 彼女も知らぬその力が目覚めた。  それだけのこと。 (2011/11/03 15:30:43)
★ GM : 少女にとっては衝撃だっただろう――。   (2011/11/03 15:30:51)
★ GM骨が軋みながら、自らの体が変わっていく感覚。 視覚。聴覚。嗅覚。触覚。 (2011/11/03 15:31:19)
★ GM何より、拾ってくれた恩師にその姿を見られたことが衝撃だった――。 (2011/11/03 15:31:38)
★ GM : そのままわけもわからず逃げ出した彼女だったが、叶わなかった。   (2011/11/03 15:32:14)
★ GM : 獣となった少女は、逃げ出そうとしたところで気を失ってしまった。 (2011/11/03 15:32:15)
★ GM : ――― (2011/11/03 15:32:23)
★ GM【???】 (2011/11/03 15:33:04)
★ ??? (NPC)……、 あなたは…? (2011/11/03 15:33:16)
★ ??? (NPC)夢の運び手さ。  そして不幸の配達人、とでも覚えておいて☆ (2011/11/03 15:34:02)
★ ??? (NPC) : ……イングヴァル・ラーゲルレーヴ。知ってる? (2011/11/03 15:34:27)
★ ??? (NPC) : あいつさあ、死んだよ。  死んじゃった。    ほら、この子も。 (2011/11/03 15:34:44)
★ ??? (NPC) : ヒドい話だよね。  何か僕はよく知らないけど込み入った事情があったみたいだけどさあ……  くしゃっと。さっくり。 (2011/11/03 15:35:19)
★ ??? (NPC)……で、どうする?    (2011/11/03 15:36:05)
★ ??? (NPC) : ………… (2011/11/03 15:36:15)
★ ??? (NPC) : まあ考えておいてよね。  ちなみに殺した奴らは確か……待てよ。 フォーマルハウト…じゃなくて、とんでもないグズの間抜け野郎、でもなくて――  ああ、思い出した! (2011/11/03 15:37:03)
★ GM : 軽快に喋りだす。愉快に痛快に。 物事のアフターケアまで念入りに。 (2011/11/03 15:37:52)
★ ??? (NPC)                        うさま (2011/11/03 15:38:26)
★ GM : 腕に抱かれた少女が、死んだはずの少女が呟く。 (2011/11/03 15:38:44)
★ GM : ――― (2011/11/03 15:38:50)
★ ??? (NPC)――さあお愉しみ頂けたかな?  たよね。  僕は愉しめたし。  だから、君も愉しかったよねー? ん、いいこいいこ (2011/11/03 15:40:05)
★ ??? (NPC)僕はさあ……何というか、これでも一途だから。 本当だよ、その目やめろよ。本当だよ (2011/11/03 15:40:23)
★ ??? (NPC)好きな子には尽くすタイプで、だからよく、その子の事も知っておきたくってね! (2011/11/03 15:40:41)
★ ??? (NPC)どうか、彼女の過去と未来に幸あれ。 酷たる試練よ悉く来たれ……。 (2011/11/03 15:41:19)
★ ??? (NPC)大丈夫。怖くないよ。  なんでって (2011/11/03 15:41:32)
★ 「「「「「「「???」」」」」」」 (NPC)     「「「「「「「僕らが手伝ってあげるからに決まってるじゃないか!」」」」」」」 (2011/11/03 15:42:04)
★ GM : ――― (2011/11/03 15:42:12)
★ GM : それはある記憶の欠片。 (2011/11/03 15:42:19)
★ GM : 歴然として走馬灯。厳然にして思い出。 (2011/11/03 15:42:26)
★ GM : イリヤの旅路は続く。  きっとその未来が途絶える、その日まで。 (2011/11/03 15:43:05)
★ GM : - - - - - - -  (2011/11/03 15:43:09)
★ GM"AdroadAlternate"キャンペーン:ブランク Purgatorio-1  終了です。ありがとうございました。 (2011/11/03 15:43:29)
★ GMGMのシナリオ構成能力不足と、是非ここは演出してみたい!というわがままとわがままがぶつかった結果こういう形になりましたが、 (2011/11/03 15:43:58)
★ GM : 言いたい事はひとつで、きさらぎさんへ。 ありがとうございました! (2011/11/03 15:44:14)
★ GM : そして (2011/11/03 15:44:21)
★ GM : ごめんなさい(キリッ (2011/11/03 15:44:28)
★ GM【希望者の方がいらっしゃいましたら、PC同士のAAキャンペ:ブランクの幕間なんかをやってみませんでしょうかとお誘いを。 16:00開始を目安にまったりGMは待機しております。GMは一応18:00までこちらに待機しているつもりです。】 (2011/11/03 15:45:36)
★ GM : ハーゲンダッツぷめええええええwww(GM土下座待機中 (2011/11/03 15:45:53)
System:セッションルームAへイリヤさんが現れました。 (2011/11/03 15:47:24)
イリヤ : P:ガン見してましたこんにちは。こちらこそありがとうございま えっ なんで謝るんですかGM! (2011/11/03 15:47:34)
★ GMすまぬ                すまぬ (2011/11/03 15:48:30)
System:セッションルームAへフェスさんが現れました。 (2011/11/03 15:48:44)
フェス : PL:お疲れ様でしたー ガン見してましたこんにちは (2011/11/03 15:49:06)
System:セッションルームAへコーラルさんが現れました。 (2011/11/03 15:49:14)
コーラル : PL:ガン見してましたこんにちは。お疲れ様でしたー。 (2011/11/03 15:49:33)
★ GM : でした。 こんにちはー。   寧ろ「何だこのクソ設定はァ!あァ!?」とかがありましたら言ってくださいね。 うん。本当に。GMに許可を取るまでも無く「イングヴァルさんはやっぱり生きています」とか存分に言って下さって結構ですので当たり前ですが!>きささん (2011/11/03 15:49:36)
★ GM : こんにちはー。 こんな時間からお付き合い戴き多謝です。 お弁当おいしかった?><>フェス、コーラルPLさんゑ (2011/11/03 15:50:04)
System:セッションルームAへルシアンさんが現れました。 (2011/11/03 15:50:19)
フェス : PL:親子丼美味しかったよ>< (2011/11/03 15:50:32)
★ GM : フェス…貴様何処から現れた…と今更おののく (2011/11/03 15:50:38)
コーラル : PL:そば飯美味しかったよ>< (2011/11/03 15:50:47)
ルシアン : こんにちはー、バナナはおやつに入りますか? (2011/11/03 15:50:50)
ルシアン : P:あかん…Pが抜けた。 (2011/11/03 15:51:14)
フェス : PL:入りますよ! こんにちはー (2011/11/03 15:51:16)
イリヤ : P:美味しくいただいてます、お疲れ様でした!むしろもっとやってよかったのに!>GM  といいつつこんにちはー (2011/11/03 15:51:32)
★ GM : 入りません! 10本ぐらいいれていいよ!  こんにちはー!>ルシアンPLさん (2011/11/03 15:51:55)
フェス : PL:もっとやれって!>GM<15:51:32 (2011/11/03 15:52:13)
★ GM : あとヴィランPCなのでGMから。 「グロウたんは生きてます」。 ちゃあんと蘇ってます。やったね!  PLさんがいらしたのでここでいってしまう。>イリヤさんへ (2011/11/03 15:52:56)
★ GM : どこをやるんだwww   捏造しすぎてイングヴァル原型ない 死亡 (2011/11/03 15:53:27)
★ GM : あと、最後になんかチクってたのはノアたんに言いに行った感じのつもりでした。 宜しければご活用ください。嫌!といわれたらメッフィーは喋る人形相手に喋ってた事にしますので>きささん (2011/11/03 15:55:22)
コーラル : PL:メッフィーが寂しい子すぎてフイタ<喋る人形相手 (2011/11/03 15:55:42)
イリヤ : P:PLびっくり。了解しましたー。ありがとうございます。全部まとめておいしくいただきますもぐもぐ<生きてたとかちくってたとか>GM (2011/11/03 15:56:10)
フェス : PL:ノアが登場すると聞いて (2011/11/03 15:56:18)
★ GM : どこまでちくったの?とかはお好きにしてください。 デデーン (2011/11/03 15:57:23)
イリヤ : P:CC仕様になって登場するのか<現非稼働PC (2011/11/03 15:58:53)
★ GM : 【急募】幕間でやりたいシチュエーション(お風呂とかごはんーとか)   お一人ずつお伺いします。NPCと喋りたい!でも、PCさんと喋りたい!でも結構です。 GMまでお気軽にどうぞ。GMは整理作業に多分従事していると思いますが!>ALL (2011/11/03 15:59:41)
★ GM : あ、あと時間軸も。  「例:アルノール平野戦の朝に●●(キャラ名)さんのところにいって話したいです。ご飯もってきたいです」   こんな感じのをお伺いして、某人狼っぽくやってみよう とかおもったり など (2011/11/03 16:01:02)
★ GM : きささん→迫→聖さん→Garamさん順できいちゃうぞ>< (2011/11/03 16:04:41)
イリヤ : P:まさかのトップバッター。 NPCともPCさんとも喋りたいんですが悩む…。PCさんとはご飯たべながら依頼お疲れ様、みたいなこととか…… (2011/11/03 16:08:03)
★ GM : どのタイミングでいきましょうか。時間は。後ご飯食べる場所とか。どのPCさんと食べるかとか>きささん (2011/11/03 16:10:59)
★ GM : あ、他の方も考えついた! とおもわれたらどんどん言って下さって大丈夫です。悩む方も悩んで大丈夫じゃよ>ALL (2011/11/03 16:13:53)
イリヤ : P:#2終了時点、#3前くらいの時にメフィが可能なら…。夜あたりに<NPC  ご飯食べるのは全員だとあれなんでPCさんに個別におねがいしちゃってもいいんでしょうか。夕ご飯かな!>GM (2011/11/03 16:14:41)
★ GM : 了解です。 時間的に一つだけになっちゃうかもしれませんが、ご了承ください!>きささん   うけたまわったヨー (2011/11/03 16:17:06)
★ GM : あ、そうだ。 何方にしましょう<個別 (2011/11/03 16:17:20)
イリヤ : P:ありがとうございます、お任せします! あ、よろしかったらコーラルさんにおねがいしたいです<PCさんのほう (2011/11/03 16:18:34)
★ GM : コーラルさんいかがですか ちらちら<個別食事 (2011/11/03 16:19:21)
コーラル : Pl:コーラルさんです。こちらは喜んで、了解しましたー。時期的にもメフィのと同じ位な感じでしょうか。 (2011/11/03 16:19:31)
イリヤ : P:ありがとうございますー。特にこの時間が!というご希望がなかったら、同じくらいでいかがでしょうか>コーラルPLさん (2011/11/03 16:20:50)
フェス : PL:聖さんの返答待たないでいっちゃう。 ひとまずPCのほうはルシアンと交流深めたいのでルシアンさんお願いできますか。状況はえーとあれだ、#3の中ほど、見張りの打ち合わせの前……くらいかな? そのあたりじゃないとチャンスがない気がする。NPCはメフィが混乱しそうなので考え中です。 (2011/11/03 16:25:05)
ルシアン : P:よろこんで! 時系列的にはフェスさんが簀巻きにされたあと、見張り打ち合わせの前…時間的には夜なのかな (2011/11/03 16:26:49)
コーラル : PL:聖さん返答遅くなってすみません。了解ですー、こちらもその位で構いません。こちらはイルタさんのお見舞いにちょろっと行きたいので、その後とかそんな感じが流れ的に良いかなとか。 (2011/11/03 16:27:02)
フェス : PL:簀巻き思い出して泣いた さておき、それくらいですね。良ければお願いしますー (2011/11/03 16:27:13)
コーラル : PL:という訳で、個人希望はイルタさんのお見舞いにちょろっと行きたいです。と>GM (2011/11/03 16:27:45)
ルシアン : P:個人的にはフェスさんと話せれば希望は十分なのですが、もし時間が余ればロジャーと絡んでみたいです。酒でも持っていこうかと。 (2011/11/03 16:30:16)
★ GM : お待たせいたしました。  了解です、では随時、できるところから…。 (2011/11/03 16:32:41)
★ GM : - - - - -  (2011/11/03 16:34:13)
★ GM幕間。 (2011/11/03 16:34:22)
★ GMイングヴァルを倒して、その夜。  あなたは、少し眠れずにいた――。(RP開始。)>イリヤ (2011/11/03 16:35:24)
★ GMつづいて此方。  雪の降る夜のアルノール――。蘇り事件の全容がまだわからず、アルカの両親が出てくるのを見張ろうとする、少し前の夜のことだ。貴方達は何をしているだろう。(RP開始。)>ルシアン、フェス (2011/11/03 16:36:36)
★ GM忌まわしい最初のページを手にして、数日後。  事件が事件だからちゃんとした病院へということで、大きな街。セーデル=シェーナに、イオタは入院しているという。 貴方はお見舞いに行くところだ。 リンゴを買って言ってもいいし、もう部屋にいてもよい。(RP開始。)>コーラル (2011/11/03 16:38:43)
イリヤ : (宿にでも戻ってきたのだろう。どうにも眠れずに、ベッドに腰掛けたままだった。多分、個室で。窓から見上げる、故郷に近い空はやけに見慣れぬ気がした。ぎしり、床の軋む音がやけに響く。シロフクロウは、窓の側の止まり木でうつらうつらしながら揺れていた。)  ………。 ……ほんまにおるん…?(あの、街道筋での出来事のあとだったかもしれない。ぽつりと零してから視線を部屋の中へと戻した。)>(メフィ) (2011/11/03 16:42:05)
フェス : (荷物の中の行動食が切れた。悩むことしばし。) ――すいません、ルシアンさん。この街、お詳しいんですよね。ちょいとどこか、保存食みたいのかえる店、案内していただけません?(なんて誘って外に出たんだろうか。雪の降る夜だ、寒い。借りた防寒具をフルアーマーの上、指を擦り合わせながら道を行く。) そういや、さっき詳しい話はあとで、って仰ってましたけど。 あれなんです?>ルシアン (2011/11/03 16:42:06)
★ GM静寂。 (2011/11/03 16:43:59)
ルシアン : (宿の外、雪の降りしきる路地に一人の少年が佇んで、暗くなり行く空を眺めている。)……。(一言も喋らず、瞬き以外動かない。)(不意に声を掛けられて、外で貴方を出迎えただろう。)…あ、うん。この町には少し駐留したことがあるから…。(一緒に歩きながらも、どこかぼんやりと空を見上げて、尋ねられればようやく我に返り、貴方に視線を向ける。)――…え? …あ、あぁ…あれね。(手を頭の後ろに組んで、ちょっとだけ苦笑する。)>フェス (2011/11/03 16:44:39)
★ ??? (NPC)                (肩にぽん、と手が乗った感触と、) 呼んだァ?  (脊からの声である。)>イリヤ (2011/11/03 16:44:44)
ルシアン : …さっきも少しだけ言ったけど、盗賊の頭が友人に似てたんだ。――死んだと思ってた親友にね、もしかしたら本人かもしれないし、他人の空似かもしれないけど。一緒に戦う仲間には伝えておかなきゃって思って。(腕を頭の後ろで組みながら、空を見上げて。)>フェス (2011/11/03 16:46:21)
イリヤ : ひっ!?(びくううう、とその肩が跳ねた。咄嗟に枕にでも伸びた手が、硬直した。後ろをふりかえれば、姿があったのだろうか? ついでに跳ねあがった声をどうにかおさえて、小声で。) お、おおお驚かさんでください……! おるんならおるって最初からゆうて……!>メフィ (2011/11/03 16:47:44)
フェス : 雪、ホント深いんですね。この街。――綺麗とか汚いとかそんなんぶっ飛ばした勢いでふってますもの。(耳宛をなおしてから、また指に息を吹きかけて歩き出した。苦笑を横目に見ながら話を聞いて、)――……お友達に。でも、ほんとにお友達だったら、話し合いの余地はあるってことです?>ルシアン (2011/11/03 16:48:03)
コーラル : (数日後。自分たちも大怪我だのしていたし、イルタ程ではないほどの毒だのの影響もあって暫らくこの街に滞在でもしてたのだろうか。もう会っても良いという話しでも聞いてから、来たのだろう。貧乏だけど、お見舞いの礼儀としてリンゴを買って行った。)(軽くノックをして、答えがあれば名乗ってから部屋に入ったか。)――お邪魔します、師匠さ……イルタさん。突然、すみません。お加減の方は、いかがですか。>イルタ (2011/11/03 16:48:04)
★ ??? (NPC)(ニィ、と、裂ける様な極上の笑みを口に刷いて、腕を横に。ピッ、と頭を下げて一礼し)  だってー。 一人で泊まってる筈の部屋から二人分声したらさァー、おかしくね? しいよねー。>イリヤ (2011/11/03 16:49:17)
★ GM紅い髪紅い瞳紅い――略。 悪魔メフィストフィレスは貴方に完璧な一礼をした後、あなたの隣に腰を落ち着かせ、はあ、とご機嫌に一息吐く。  >イリヤ (2011/11/03 16:50:18)
★ メフィストフィレス (NPC) : それで何用かな。 …あ、(思いついたように一本人差し指を立てて) わかった。  夜伽でしょ。んもー、積極的なんだから>イリヤ (2011/11/03 16:51:04)
ルシアン : そうだね…、なにもかも覆い隠しちゃうんだ。――…なにもかも。(視線を少しだけ落として、睫毛にかかった雪の結晶を瞬いて落とす。)…、どうかな。"あったらいいな”としか言えない…、きっと彼は僕を恨んでるから。(視線は足元に注がれて、穏やかな微笑を浮かべながらそっと雪を蹴った。)>フェス (2011/11/03 16:51:05)
★ GM : ノックすれば「あいている。」と返答があった。  入れば、そこにはいつかのエルフ、イルタがいた。  (2011/11/03 16:52:05)
イルタ (NPC) : 悪くない。  もう退院出切ると言っているのに、医者がいう事を聞かん……。(はあ、と、大きく溜息を吐いて) 仕方のないことだ。  ……わざわざすまんな、見舞いなど。 まあ、座るがいい。>コーラル (2011/11/03 16:53:13)
イリヤ : お、かしいですけど……。……ともかく、おるんならおるって……(あなたの言葉に、声を失った。みるみるうちに顔が朱にそまって、部屋の壁まで一気に後退しようとしたかもしれない。ぱくぱくと何度か空気を食べ、両頬を押さえる。小声で、あなたを睨みながら。) い、いきなり何言い出すんです!? 違います違います…!いいですかっ そこからこっち近寄らんで!そのままで! ……さっき、ききそびれたことがあって……>メフィ (2011/11/03 16:53:38)
フェス : 隠されたのはどうなっちゃうんです? (少し首をかしげたら、蕨みたいなひと房から雪が落ちた。耳宛を支えなおしてから、首を戻す。) 希望的観測……だと、難しい気もしますね。(そうして、続いた言葉に足を止めた。数歩先に行ったあなたの背をじっと見て、蹴られる雪に一度視線を落としてから、振り返っただろうあなたにまた、首をかしげた。)……そのお話を、俺が聞いたら辛いですか?>ルシアン (2011/11/03 16:54:11)
★ メフィストフィレス (NPC) : (頭の後ろで手を組みながら、うん、と尊大に笑み)でっしょー。<おかしい     えっ。 ……うわ、何今の反応シビアに傷付いたんですけど。繊細なデビルハートが壊れちゃいそうなんですけど。1/3も僕の献身的な愛が届いてないねこれ。ないね。 ……ふん、いいよいいよ。何?(後退した貴方をおうこともなく、「ちぇ」、とつまらなそうな顔で体育すわりし始めた後、律儀に尋ね)>イリヤ (2011/11/03 16:57:25)
ルシアン : …苦悶の表情を浮かべたものも、人生に満足した微笑も、気高い死も蔑まれる死も全部…――って、あはは、僕は何を言ってるんだろう。(寂しそうに笑って、雪を大きく蹴った。頭にかかったそれを、手で払って苦笑する。)…、……もし負担で無ければ、聞いてほしい。もしかすると、明日には僕はもう居ないかもしれないから。(目を細めて、雪を払って。)>フェス (2011/11/03 16:57:55)
コーラル : 良くないのでしたら、まだ休んでおられた方が良いのですよ、きっと。あの毒も複雑なものだったようですし。……お弟子さんも似たこと言いそうですね。(少しだけ笑ってそんな風に零した。)―― いえ、その…私は別に医者とかではないですけど、薬を処方した以上は気になって。 ありがとうございます。(勧められれば腰を下ろした。持ってきた袋を軽く持ち上げて、)リンゴ、お食べになります?>イルタ (2011/11/03 16:59:30)
イリヤ : うちはそっ…… だいたい、おつきあいは交換日記がさきやって師匠がゆうとったけん……やない、(両頬を押さえて赤みを隠そうとしたまま。声が届きにくいと思ったのか、少しだけ距離を詰めたか。) 助けにくる…て、さっきゆうてたけど……今みたいに呼んだら…きてくれるかもしれない、てこと、ですか(徐々に声が小さくなっていった。)>メフィ (2011/11/03 17:01:28)
フェス : 尊卑も可否もなく、全部凍っちゃうんです?(何度目か疑問符をつなげてから、耳宛を片手で押さえたまま、あなたを見やる。そうして歩をとめて、疑問符。)  ……よければ、ぜひ。 けど、ルシアンさんのなかの、もやもやしたの。聞くって事で、一本の糸に出来たら良いなって思いますよ。(ちらりと見たのは路地の方向だ。)そうやって糸にしたら、ずっと紡いでいけそうでしょう? 明日いなくなろうとしたって、バンドゥさんやラルや、イリヤさんや俺が。その糸をつかんで、ルシアンさんを引っ張れるかもしれない。 ――ちょっと遠回り、しましょっか。(そうして、路地へと歩を向ける。)>ルシアン (2011/11/03 17:03:30)
イルタ (NPC) : しっかり健康体である。(むすり、と、つまらなそうな顔をしている体格の良いエルフ。だがベッドにはしっかりちょこーんとおさまっているわけである。腕を組んだままむう、と目を伏せて呻くも) 言われた。だが、別にあれに言われたからそうしている等というわけではないが。 あの薬のお陰で助かった、礼を言わせて貰いたい――(頭をぐっと、下げたまま、)  貰おう。<りんごー>コーラル (2011/11/03 17:06:03)
★ メフィストフィレス (NPC) : 確約はできない。 契約したわけじゃァないから。 これはいわば、僕のアフターサービスってとこだから。  ただ…… (2011/11/03 17:07:18)
ルシアン : …あはは、まるで地上の功罪なんてあざ笑うかのように均一にね。(自分でも、なぜこんなことを今言っているのか分からない、といった風に眦を下げて苦笑する。)(続いて、貴方が歩を止めれば彼も足を止める。貴方の言葉に、感謝するように頷いて。)…糸。(少し、驚いたように眉を上げた。確かめるように反芻しながら、示された路地の方へ歩み始めて。)…素敵な表現だね。(首をほんの少し傾いで、楽しそうに笑った。)>フェス (2011/11/03 17:07:42)
★ メフィストフィレス (NPC)(瞬きの間に、彼の悪魔は消え、貴方の頭の横の壁に手をとん、と置いてニヤァ、と、不吉な笑みを浮かべて、そこにいた。) 行ける時はどんなときでも行くよ?  ――君が好きだからね、それに (2011/11/03 17:08:46)
★ メフィストフィレス (NPC) : 昔、恋愛で雑にやって痛い目見てからは、丁寧にヒトは扱うことに決めてるんだよ。  今度は誰にも奪われないように、(もう片手を違う方の頭の横にどす、と檻の様にやって、)  こうやって >イリヤ  (2011/11/03 17:10:31)
フェス : けど、凍ってもそこにある。 ってこと?(ずっと疑問符の繰り返しだ。頷きに返したのは路地裏を示す視線だ。又あなたを見直してから、) 糸。――ふぷ、ありがとうございます。(少しばかり笑った。路地裏へと歩を向けて、遠回りを始めた。少し歩いて、) ん……っと。どんな意地悪、したんです?その人に。>ルシアン (2011/11/03 17:11:47)
コーラル : そうですか。星も見えない部屋だとやっぱりお暇ですか。退院は?(相手のその姿と返答に少し笑いを零しかけたのは、外面の良さ的な笑みに変えた。)してあげて、安心させてあげて下さい。私が言うことでもないかもしれませんけど。 −―あ、いえ、出来ることをしただけですし、お礼の催促に来たみたいですから。イルタさんとお会いしてみたかった、というのもありますし。(頭あげて下さい、と少し焦ったみたいに返した。) あ、はい、剥きますね。(持ってきてたナイフで袋から取り出したリンゴ剥くけど:意味もなく器用)>イルタ  1D10 + (3) → 10 + (3) = 13 (2011/11/03 17:14:32)
ルシアン : …ん?(疑問符に疑問符で返した、なるほど…と言った風に少し考え。)…雪の中だから、残るんじゃないかな…春には腐るけどね。(肩を竦めて、路地の壁にそっと手を触れながら歩く。)(貴方の笑みに、明るい視線を向けつつ眉を上げて、)…。(続く言葉に、前を向いて視線を落とした。口元だけは持ち上げて紡ぐように口を開く。)…ずっと助けさせたこと、かな。幼年学校…軍の学校なんだけど、そこに入ったときからずっと彼には庇ってもらってたし、一人だけ、僕の友人で居てくれた恩人なのにさ。 …最期の時まで、庇わせてばっかりだったんだよ。そして、多分死んだんだ、恋人もいたっていうのにね。(ここまで静かに、ゆっくりと話し終えて息を吐く。少し申し訳なさそうに苦笑し、目を細めて貴方へと振り向いた。)>フェス (2011/11/03 17:17:34)
イリヤ : さっきのが(イングヴァルを倒した最中の出来事だ。思い出しかけて顔を歪めて、頭をかかえて縮こまろうとした。すぐに頭をふり、視線を持ち上げる。)、それやないんです…? それともまた、別のなにかが必要やとか、<契約  (言葉の最中に、距離が縮まっていただろうか。もう、後ろには下がれない。背は壁だ。) ありがとうございま…… (「君が」、 声にならずに空気を食べた。また、腕が頭の横に、)っ、 あの、え、 ちょっ ちょお、近いけん……! 昔、痛い目って……、 そ、のことはうちはわかりませんけど……!(ぎゅっと服の裾を握るばかりだ。視線をまともに合わせることもできずに、赤い顔が小さな声をだした。) …っ、そないに簡単に、とられたりせんもん…!>メフィ (2011/11/03 17:17:47)
コーラル : (なんか、無意識なのか何なのか喋りながらサクサクと凄い飾り切りしてる……。皮で飾り作ったりとか…。 http://feature4071.img.jugem.jp/20091229_648518.jpg きっとこれの真ん中の比較的食べやすそうな形状のが、皿に) (コトッ) >イルタ (2011/11/03 17:18:36)
イルタ (NPC) : 道具も今もっていないしな。やれやれ……。  ……すまんな。かたじけない(そう少し表情を柔らかくして礼を告げると、 少しそわそわとしだし) ……。   ……む、……これは……(それを手に取り、食べていいもんか。と悩んだようだったが。そわそわは関係ない。りんごすげー、ではない。)>コーラル (2011/11/03 17:21:51)
フェス : ……少しばかり、思い出の冷凍保存。(ようやく疑問符が取れたと思ったら半分以上独り言だ。路地裏の雪の吹き溜まりに歩きづらそうに、外套の前を掴むようにして歩く。あなたの言葉に顔を上げた。) 幼年学校……教会の学校とは別 なんですよね。騎士団の人が行くような…とこ、ですよね。 (確認のような声。またもたもたと歩き出して、ようやく追いついたところであなたが振り返ったか。) ……えと。何でそんなに、その人、ルシアンさんのこと庇ってくれたんです?>ルシアン (2011/11/03 17:23:41)
★ メフィストフィレス (NPC) : さっきはちゃあんと契約通り助けてあげたでしょうよ。人間にとっちゃあ、「さっき」というべきかどうか悩みどころなんだっけ? ……へっへっへ、(服の裾を握る仕草に悪趣味な笑みを浮かべ、視線をそろりそろりと蛇が動くように上にまで持ち上げ、) 前はクソ女に横からコロッと寝取られたりさあ、色ぼけジジイが邪魔しにきたり、根暗女四匹が――、   (2011/11/03 17:26:28)
★ GM : だが、ぴたとその口上をやめた。   あなたの最後の一言である。  表情は一度無表情になるが、 (2011/11/03 17:26:48)
★ メフィストフィレス (NPC) : (笑顔になってとん、と軽い音と共にあなたの背にある壁を手でおし、後ろに身を起こして貴女を開放し)  そう。 安心したよーやだなあ。  簡単にとられたりしない……ってことは、もうお嫁に来てくれる気満々なのね(「うれP!」と、親指を立てて、爽やかに笑みを浮かべ) ヨッシャとりあえずデート行く?>イリヤ (2011/11/03 17:28:11)
コーラル : イルタさん、こちらに定住でしたか?イングヴァルに会いにいらしたんでしたっけ。何か要り用のものがありましたら、後ほどお持ちしますよ。出来る範囲で。……いえ、(こちらも少しだけ笑って首を振ったか。そわそわとした様子に首を傾げつつ、)…どうか…?……リンゴ、お好きでしたか………? あ、どうぞお食べください。(そっと勧めるような仕草をした。)>イルタ (2011/11/03 17:31:12)
ルシアン : ……素敵だ。(楽しむように、味わうように口角を上げた。)(雪が強い、長い髪が風に揺れるが、まるで気にせず歩くあたりはやはり慣れているのだろう。貴方が顔を上げれば、言葉を待つように穏やかな目を向けた。)うん、士官…で通じるかな。僕の国では騎士は名誉称号でね、実際の階級は別にあるんだ。爵位もちはまた違うのだけど…。(頷きつつ、そんな説明を。そして吹く風の中、振り返り、貴方の言葉を受けて驚きに目を見開いていた。)……あれ、…ほんとだ。なんでだろう…?(口の中で反芻しながら、手を当てて考え込む。)…、彼が良い奴だったからじゃないかな。面倒見がよくってね、みんなの調整役だったんだ。能力もあるし、指揮も巧い。成績も一番優秀だったんだよ!(つかの間、彼は当時のようなあどけない顔で友人の自慢をする。風が髪を靡かせて、顔の半分を隠していた。)>フェス (2011/11/03 17:31:44)
★ GM : ふう、とイルタは深い溜息を吐く。 (2011/11/03 17:32:50)
イリヤ : ……まだ、お礼ゆうてなかった。…ありがとうございました。…変やの、今日のことやのに、ずっと長い時間おったみたい。……、(あなたの浮かべた笑みに、裾を握る力が僅かにました。口上がとまれば、そろそろと視線をむける。一度だけ瞬き、) わ、(こん、と後頭部が壁にあたったのは、反射的に後ろに下がろうとしたからだ。) …皆に手ぇださん限りは。です…。そこは間違えんといて。 ………、人前で、姿表したり声ださんでくれるんやったら………(何かをいいかけたものの、口をつぐんだ。相変わらず裾を握る手を離さないまま、小さな声で。)>メフィ (2011/11/03 17:34:03)
イルタ (NPC) : (リンゴをしゃくり、と丸齧りして、苦々しく目を伏せたまま)  私はクーヴァスタの者だが。 ……イングヴァルに呼び出された。手伝いをしてほしいと。 …断ったがな。 ……いや、結構。大丈夫だ(ぐしゃり、)(少し表情がまた和らぐ。無心にといった様子でりんごにかじりつきながら、)  ……あれだ。……イリヤは、きちんとやっているだろうか。 あっちで。>コーラル (2011/11/03 17:35:12)
フェス : まるで、春に来ないでっていいたくなるような?(又疑問符がついた。首をかしげる余裕もなかったから、声の疑問符はひどくはっきりしていただろう。よいしょ、なんて声と共にあなたにようやく追いついたか。)ふうん……なんか、ややこしいんですね。(説明に、分かったような分からないような声を漏らしてから、あなたの驚きの表情に目を瞬いてみせた。考え込むのを待つ時間、またぱちぱちと瞬き。) 面倒見はともかく……、みんなの調整役なら、ルシアンさんばっかり庇ってられないでしょうに。 それだけじゃないんですか、(風が吹いた。少し目を細めた。) ……ルシアンさん、>ルシアン (2011/11/03 17:38:16)
★ メフィストフィレス (NPC) : 礼なんていわれたのひっさしぶりだなあ、(貴女の言葉に心底嬉しそうな――大抵笑っているがそれでも――笑みを浮かべ、照れたようにいやぁ、と後頭部を掻き) まあ契約なんだし別にいいんですけどねーあれぐらい。ナハハハハ。  …大丈夫大丈夫、好き好んでそんなことはもうしないってぇ。ほんとほんと。 (にこ、と、胡散くさい笑みを浮かべた後、自らの頭に戴く王冠をするりと指で器用に外してくるくる、と投げ輪の様に回しながら、) ですよねー。ヤだよね。         ってマジで?>イリヤ (2011/11/03 17:38:34)
★ GM : メフィストフィレスは僅かに停止の後、 (2011/11/03 17:39:53)
★ メフィストフィレス (NPC)失礼する(真顔で両腕でがっしー、と貴女を捕まえようと。 そのままだっこへと移項する悪魔式C.Q.C)>イリヤ (2011/11/03 17:42:04)
イリヤ : 助けてくれたんは感謝してます。それは。…なんもできんかったけん…、今もやけど(ぱち、と一つ瞬きをした。こんな笑み、はじめてみたような気がする。) …契約やったらなんでもするんや…。…ほんまですか、そもそもなんでああいうことばっかり…… 他のひとと契約する、のも、手ぇだすうちに入ってますからね!(はた、と我に返ってそうつけたした。ところで、腕がこちらへとのびてきただろうか。びくううう、とまた肩が跳ねた。) (2011/11/03 17:46:10)
イリヤ : ―― やっ ちょお待っ、 なし!こういうんなしや……!(赤い顔のまま逃げようとするんだけれど。壁沿いに移動して。:腕力抵抗?)>メフィ  1D10 → 10 = 10 (2011/11/03 17:46:29)
ルシアン : …、人によってはそうかもしれない。早く消え去りたい人は違うのだろうけど。(曖昧な返答、曖昧な表情。それは彼自身の考えの不安定を示していたのかもしれない。追いついた貴方に視線を向けて、外套に積もりつつある雪をそっと払おうと手を伸ばす。)…そうだね、つまり僕たちは指揮官の卵だったってこと。…といっても、最下層のね。(外套を払おうと手を伸ばしつつ、余計なことだな、と自分で苦笑して。)(ふと、貴方の瞬きに気づき顔を上げ、続く言葉にまた考えて。)…、……、わからないんだ。彼は、僕が何も分からずに場違いな行動をしてもほかの連中みたいに怒らなかったし、失敗をしても怒らなかった。―…生き方に誇りを持ってたのかもしれない、まだ若かったっていうのにね。(手を止めて、すっと距離を取りながら微笑んで。)>フェス (2011/11/03 17:46:42)
コーラル : お知り合い、でしたのですよね。イングヴァルがどういう経緯で、ああいった…人を超えたような 悪魔のような力を持ったのかご存知ですか。(半ば世間話のように和んだ表情と声音のままに問うてた。結構、にはそうですか。とリンゴを齧る様子を見やりながら頷いた。)―― あぁ、お弟子さん。…色々あるでしょうけど、頑張っているみたいですよ。友達も出来ているみたいですし、……男性相手の対応もちょっとは控えめになったような。(最後はぽつっとしてた。何となく。)>イルタ (2011/11/03 17:48:23)
★ メフィストフィレス (NPC) : 大丈夫大丈夫、怖くないから。  初めての人もこれ喜ぶんだって。まじまじ。凄い潔癖症の頭の堅いオッサンとかもこれで一発だったから。 是非見せてあげたいんだよねー、(貴女は軽く足が浮くような気がしただろうか。)(【フィンの一撃:ふりなおし。判定値-3】>イリヤ)(【腕力】)>イリヤ  1D10 + (3) → 2 + (3) = 5 (2011/11/03 17:48:27)
★ メフィストフィレス (NPC) : あれ、こら逃げないでよ危ないなあ。 死んじゃうよ?(もー、と困ったような笑顔で迫り、わけのわからないことを口にするだろうか:【???:ダイスふりなおし。自分の腕力判定】)  1D10 + (3) → 2 + (3) = 5 (2011/11/03 17:49:54)
イリヤ : ちょっ ほんま何する気ですか!? ほんま、あの、もたんから…!まっ、まだこないに近いとあかんの……!(ういた足に、身がすくんだか。相変わらず抵抗をつづけようとするのだが、「死んじゃう」の一言にびくっと反応したかもしれない。:ふりなおし腕力)>メフィ  1D10 + (-3) → 3 + (-3) = 0 (2011/11/03 17:51:15)
★ メフィストフィレス (NPC) : 今だオラー!(ガバー、と。僅かに反応した隙を突いてひょいと貴女を抱え、)   はあ、はあ……手間ァかけさせやがってこのアマ……  最初は真面目腐ったフリして悪魔の手を払うのはおたくらの様式美なん?何なの?(肩で息しつつ、大した運動でもないのに表情はやや優れず――だが、) (2011/11/03 17:52:51)
★ GM : ガタッ。  開いた窓際に足をかけた。>イリヤ (2011/11/03 17:53:01)
★ メフィストフィレス (NPC) : 悪魔の恋愛は相手をたすくんじゃなくて落ちるところから始めるんだっぜ、(夜風が吹く中で貴女にキリッ、と、ほほえみ)>イリヤ (2011/11/03 17:53:39)
フェス : 生きてる人も春を望まないような?(あなたの思考の彷徨いをさらに惑わすように一言。こちらに伸びた手に、外套を掴んでいた指に少しばかり力が篭もったけれど、すぐに緩んだ。払うしぐさに、どうも、なんて呟いてから、)エリートさんだ。 ――ルシアンさん、(言いよどむようなあなたの様子に少し口をつぐんでから、距離をとるあなたを見送る。そうしてつぐんだ、言いかけた言葉の続き。) 誇りに思ってたんでしょうね。その人。生きてることとか、生き方とか。生きてる途中で出会ったことの全部。ルシアンさんもきっと、誇りのひとつだったんですよ。>ルシアン (2011/11/03 17:55:07)
イルタ (NPC) : わからない。  だが、奴は以前はあんな力は手にしていなかった。  ………最近になって会って、少し様子がおかしかったとは思うが。 …私も最近になって再開したばかりでな(むう、と、呻きながらリンゴの果汁のついた手を拭い拭い、) 私が知りたいぐらいだ。   ……ふむ、そうか。 そうだったか。 ………まともに出来ているようだな、あれは。 …最初は酷かった(こちらも最後はぽつりと、呟くように。)<ひかえめになった?>コーラル (2011/11/03 17:56:09)
イリヤ : ぎゃー!?(色気のない悲鳴(小声)があがった。硬直してやがる…。) はっ、離して!? ここ二階やろ落ちるやろ…!! そういうんやないですから!ちょっと夜の散歩とかそうゆう意味やったの!まだ眠れんし――きいてますか!? 聞いてないやろあんた!!(窓際に手をのばして踏ん張ろうとしながら、である。微笑みからはなんとなく視線をそらしていた。:なんとなく腕力抵抗)>メフィ  1D10 → 6 = 6 (2011/11/03 17:57:31)
★ メフィストフィレス (NPC) : かわEー (悲鳴にイイヨーイイヨー、とオッサンのように呟きながら、笑みを崩さず)   だから落ちるところから始めるんだってぇ。   聞いてます、僕きいてますよー   あ゛っ (なんとなく暴れられ、少しバランスを崩し) (腕力)>イリヤ  1D10 + (3) → 5 + (3) = 8 (2011/11/03 17:58:45)
★ メフィストフィレス (NPC)   ――  (ガタッ)    (2011/11/03 17:58:58)
★ GM : ぐらりとバランスを崩し、  重力が貴方達にそっと触れる。  つまり、落下している。 (2011/11/03 17:59:17)
★ GM : それに気付いた冷たい空気の中、その落下の勢いがふと止まった様な気がした。>イリヤ (2011/11/03 17:59:40)
イリヤあ゛っ(つるっ と窓枠を掴む手がすべった。) (2011/11/03 17:59:42)
ルシアン : …、春が必ずしも居心地の良い季節じゃないってことかな。(目を細めて苦笑すれば、貴方を促して再び歩を進めようときびすを返す。)(続く言葉には苦笑を深め、ゆるく首を横に振った。)…特例だったんだ。人間があんまり死にすぎたもんだから、連中は資金面で搾取するに飽き足らず、僕たちエルフ混じりも軍に引き込んだってこと。(肩を竦めつつ、口をつぐんだ貴方の言葉を待つように歩きかけた足を止めて、)…。(驚いた顔をしたあと、)……、…ありがとう。(表情を和らげ、ただそれだけを口にした。)…さて、買い物だったね。早くしないと扉の前が雪で埋もれるよ!(おどけて舌を出すが、瞳は少し潤み、揺れている。それを隠すように振り返って、雪を踏みつけ歩こうとするのだ。)>フェス (2011/11/03 18:02:15)
イリヤ : お、おおおお落ち、 ―― ……  ……落ちとらんの……? (反射的につぶった目を僅かにあけようとして。手はどこか、掴めそうなところを掴んでいたのかもしれない。腕のあたりとか。)>メフィ (2011/11/03 18:02:41)
★ GM浮いている――。  いや、 (2011/11/03 18:03:40)
★ GMあなたは飛んでいた。  雪の降るセーデル=シェーナの宵闇を切裂き、月だけが光源となっている。  きっと、あなたのみたことの無い風景である>イリヤ (2011/11/03 18:04:45)
コーラル : そう、ですか……あぁいう、力の持つ者を追ってるので、力を手に入れた経緯の糸口でも分かれば、と思ったのですけど。 (拭い拭いする相手に濡れ布巾をすっと差し出してたろうか。)久しぶりに再会して、様子が変わってるのも寂しいものですよね。――ええ。前にイリヤが滞在してた寮の人ともお会いしましたけど、良い人でしたし。大勢と星を見るのも楽しいみたいでしたよ。…冒険者はちょっと向いてない気もしますけど。(良い子だし、と少し苦笑を零したけれど。)………。……あれ以上…あ、その、すみません。(素で呟いた結果、思わず謝ってた。ふと、別にそれが気まずかった訳ではないが視線をあげて、) あぁ…そろそろ、お暇しますね。お大事になさってくださいね。お弟子さん、すごく心配なさってるでしょうし。(これも自分が言うことでもないけど、とまた少し笑ってから席を辞そうとしたか。残ったリンゴとナイフはその場に置いて。)>イルタ (2011/11/03 18:05:21)
★ メフィストフィレス (NPC) : 空飛びたいって最初に結構リクエスト頂くんでやってみました(バッチー、とウィンク一つ。 )  誰にも見つからないお散歩としゃれ込みましょーや>イリヤ (2011/11/03 18:06:17)
イルタ (NPC) : (目を伏せて、難しい顔をしたまま)   分かったなら、私にも教えて貰いたい。 …まあ、何かあれば、連絡をくれ。(協力する、と、。)   だろうな。  だが、だからこその意味もある。  それがあれには必要だ。<向いてない    …… ああ。仕方の無い奴だ。<イリヤ (2011/11/03 18:08:08)
イルタ (NPC)――イリヤを宜しく頼む(あなたにじっ、と、視線をまっすぐ向けた後、再び静かに頭を下げた。)>コーラル (2011/11/03 18:09:07)
フェス : そ ですか。(少し肩をすくめてから、きびすを返したあなたを追うように歩き出す。少し吹き溜まりにまた足を取られたけど、) ふうん……やり返さなきゃ気がすまないような話ですねえ、それ。(よいしょ、と突っ込んだ吹き溜まりから足を引っこ抜く。雪を払ってからあなたについて、) ……どういたしまして? もし、そうだなー、って思ってくれたら、胸はってくださいな。何があっても。えっと、  道をたがえても。親友が敵になっても。その親友さんとの時間に、報いるためにも。 ――ええ、皆さんの分も買ってかないと。バンドゥさん用の肉……、割り勘で買いません?(なんて言いながら少し急ぎ足になったか。あなたの背を軽く叩こうとして。雪を踏みしめていく。)>ルシアン (2011/11/03 18:09:30)
イリヤ : (目を大きく見開き、ぽかんと口をあけていた。相棒のシロフクロウと同調して、ではなく自分が飛ぶなんてこと、ほとんどないからだ。前にどこかの世界か何かで、シロフクロウにのって飛んだ頃はあったけれど。視線を宿の方向へと一度むけてから、)  (2011/11/03 18:13:10)
イリヤ : ……うちはそないなことゆうてません……!(精一杯、風の中でそれだけなんとか零した。ウインクを見る→赤くなった顔をそらす→両手で頬をおさえようとする→バランス崩しそうで慌ててつかまろうとする のコンボを繰り返し。)  ……ほんま、よくわからん……。これも、アフターなんとかなんですか……。…夜明け前には部屋にもどっとらんと、あかんけん…… 少しだけやの。(少し、とさらに念をおした。身動きもできずに半ば硬直したまま、じっといつもよりちかい場所にあるかもしれない月をみていたかもしれない。)>メフィ (2011/11/03 18:13:22)
コーラル : お話しできる限り、お伝えすると約束します。…はい、その時はお手を貸して頂きますね。(ありがとうございます、と頭を下げた。)―― そう、ですか。(僅かに頷いてから、続いた言葉には何とも言えず苦笑してたのが同意になってしまったかもしれない。立ちあがって辞す挨拶をしたんだろうけれど、視線を受けとめた。)――…。私の目と手の届く限りで。( 失礼します、と静かに頭を下げ返して部屋を出て行った。)>イルタ (2011/11/03 18:16:21)
★ メフィストフィレス (NPC) : だからサービスだって言ったじゃない。 サービスってのはさ、良くも悪くも善意の押し売り。覚えておかないと危ないよん?  (ひゅーっ。割と早い。翼の音もなしに、夜の街の空を滑るように飛んだまま、ケタケタと笑い――)  デートだってー。 やだなあ。   ……じゃあ、月まで近づいてみようか。  (2011/11/03 18:16:25)
★ メフィストフィレス (NPC)朝になって太陽が出て、英雄みたいに地面に叩き落されるまで(悪戯っ子のようなあどけない笑みを浮かべ、空高く飛んでいく。 貴女の言う事も聞かず。) (2011/11/03 18:16:58)
★ GM : 悪魔と、悪魔と契約した少女はどこまでも高く飛んでいく。 (2011/11/03 18:17:28)
★ GM : メフィストフィレス。  光に愛されぬ忌み嫌われた悪魔。  月の光に近づくことさえ彼には本来許されないことを知っていながら飛ぼうとする。 (2011/11/03 18:18:10)
★ GM : 何かを埋めるように、知らないふりをして。(GMレス終了)>イリヤ (2011/11/03 18:18:35)
★ GM : コーラルがそう去った後、イルタは少しベッドの上を静かに見つめて…。 (2011/11/03 18:19:05)
イルタ (NPC) : 確かに成長しているようだ。  ……何故お前だけが取り残されてしまったのだろうな、イングヴァル。   ……いや。 (2011/11/03 18:19:46)
★ GM : 少し疲れたように溜息を吐き、イルタはベッドに沈んだ。(GMレス終了)>コーラル (2011/11/03 18:20:09)
ルシアン : …。(振り返って苦笑とともに「うん、」と頷いていただろう。貴方が雪に足を取られればしばし歩を緩め、)…、…良いんだ。そのおかげで僕は今、こうしていられるんだからね。(肩を竦めれば拳を握って笑う。)…バンドゥさんのお肉? …うん、とびっきりいいやつを買おうね!(背中を叩かれれば急ぎ足、競うように歩を早めるのだけど。)……、(ふと、表情を落とし歩を緩めて、顔を上げた。)――…うん。("そうだなーと思うなら” その前後の言葉をうれしそうにかみ締めて、)――次に会ったら遠慮なく殴りあう。(おどけた言葉、しかし真意は、)…それが彼への礼儀ならね。 さて、急ごう!(ざくざく進んで行くのであった。)>フェス (2011/11/03 18:20:42)
イリヤ(サービス、と口の中で小さく繰り返した。再度口を開こうとして、風の強さに口を閉じて。) …ほんっっまひとの話きかんの……! ――うちが落ちるより先に、あんたが先におちるんやないですか……。そうなられたら、困ります、(風の音にかきけされたかもしれないけれど。かの悪魔の本性を知ってか知らずか。ただ、どこかを掴んでいたかもしれない手に僅かに力がこもった。それだけ。)>メフィ (2011/11/03 18:22:23)
フェス : ルシアンさん、バンドゥさんに懐いてますよねえ。嫉妬しちゃう。(おどけてそんな声を上げて見せてから、歩を緩めたあなたを振り返る。) ? ――ええ。 (歩を緩めたあなたを置いていきそうだったから、振り返って後ろ歩きになった。続いた言葉にわずかに笑いを零した。) ――真摯に向き合うって大事ですよね。 ええ、(笑いながらくるりと身を翻してあなたを追う。:レス終了)>ルシアン (2011/11/03 18:23:41)
★ GM : - - - - - - - - - -  (2011/11/03 18:26:18)
★ GM    それでもうまらない。 (2011/11/03 18:26:27)
★ GM : ということで幕間-1が終了です、おつかれさまでした。 (2011/11/03 18:26:37)
★ GM : 大幅に延長したので逃げます! 今夜また御会いできますよう! (2011/11/03 18:26:45)
★ GM : デュワッ (2011/11/03 18:26:48)
System:セッションルームAからGMさんが去りました。 (2011/11/03 18:26:50)
ルシアン : P:お疲れ様でした! 今夜もよろしくお願いします。ではー (2011/11/03 18:27:18)
System:セッションルームAからルシアンさんが去りました。 (2011/11/03 18:27:22)
フェス : PL:おつかれさまでしたー。 ではこちら失礼します。又今夜ー (2011/11/03 18:27:23)
System:セッションルームAからフェスさんが去りました。 (2011/11/03 18:27:26)
イリヤ : P:おつかれさまでしたー。今夜もよろしくお願いします ではこちらも失礼します (2011/11/03 18:27:39)
System:セッションルームAからイリヤさんが去りました。 (2011/11/03 18:27:42)
コーラル : PL;お疲れ様でしたー。こちらも失礼します。ありがとうございました。 (2011/11/03 18:27:57)
System:セッションルームAからコーラルさんが去りました。 (2011/11/03 18:27:59)